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1. WO1997043315 - NOUVEL ANTICORPS MONOCLONAL ET PROCEDE D'ANALYSE IMMUNOLOGIQUE D'UN e-D DIMERE ET D'UN COMPLEXE e-DD/E

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[ JA ]

請 求の範 囲

1 . ヒトフィブリノ一ゲンの顆粒球エラスターゼ分解 Dモノマー及びヒト安定化 フィブリンの顆粒球ェラスタ一ゼ分解 Dドメイン含有分解物と特異的に反応する 力 ?、フイブリノ一ゲン、並びにフイブリノ一ゲンの顆粒球エラスターゼ分解フラ グメント X、顆粒球エラスターゼ分解フラグメント Y、及び顆粒球エラスタ一ゼ 分解フラグメント Εと反応しないことを特徴とする、モノクローナル抗体。 2 . ヒトフイブリノ一ゲンのプラスミン分解物及び安定化フィプリンのプラスミ ン分解物とは反応しない、請求項 1に記載のモノクローナル抗体。

3 . 請求項 1又は 2に記載のモノクローナル抗体のフラグメントであって、ヒト フィプリノ一ゲンの顆粒球ェラスターゼ分解 Dモノマ一及びヒト安定化フィブリ ンの顆粒球エラスタ一ゼ分解 Dドメィン含有分解物と特異的に反応する抗原結合 部位を含むことを特徴とする、抗体フラグメント。

4 . 請求項 1又は 2に記載のモノクローナル抗体を産生することを特徴とする、 ノ、ィブリドーマ。

5 . 配列表の配列番号 1の配列:

¾ e r G 1 u A s p L e u A r g S e r

で表されるアミノ酸配列を有するぺプチドと反応することを特徴とする、モノク 口—ナル抗体。

6 . 請求項 5に記載のモノクロ一ナル抗体のフラグメントであって、配列表の配 列番号 1の配列で表されるアミノ酸配列を有するぺプチドと反応する抗原結合部 位を含むことを特徴とする、抗体フラグメント。

7 . 請求項 5に記載のモノクローナル抗体を産生することを特徴とする、ハイブ リドーマ。

8 . 生体試料において、ヒト安定化フイブリンの顆粒球エラスタ一ゼ分解 Dダイ マー及ぴ顆粒球ェラスターゼ分解 D D Z E複合体を分析する方法であって、請求 項 1若しくは 2に記載のモノクロ一ナル抗体、請求項 3に記載の抗体フラグメン ト、請求項 5に記載のモノクローナル抗体、又は請求項 6に記載の抗体フラグメ ントを感作した支持体を前記試料と接触させ、前記 Dダイマ一又は D DZ E複合 体と前記感作支持体との凝集物の形成を検出することを特徴とする、免疫学的分 析方法。