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Paramétrages

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1. WO1985002358 - SOURCE D'ALIMENTATION POUR USINAGE PAR DECHARGE ELECTRIQUE

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請 求 の 範 囲

1 . 周期して 2 つのスイッチング素子をオン,オフさせ て ワークと電極間に繰り返し電圧を印加し放電を生じ させる放電加工電源において、電圧印加中に放電回路 中のインダクタンスに蓄えられたエネルギーを電源回 路に 帰還する帰還回路を設け たことを特徵とする放電 加工電源。

2 . 上記電源回路の 出力端子と上記ワーク及び上記電極 は上記ス イッチング素子を介してそれぞれ接続され、 上記帰還回路 は上記電源回路の一方の 出力端子に接続 さ れた上記スイッチング素子と、上記電源回路の他方 の 出力端子とを、上記電源.回路からの電流の流れを阻 止 る方向のダイ才ードでそれぞれ接続してなる請求 の範囲第 1 項記載の放電加 工電源。 _ 3 . 上記インダクタンスは放電回路中の浮遊インダクタ ン スである請求の範囲第 Ί 項または第 2 項記載の放電 加 工電源。

4 . 上記インダクタンスは浮遊インダクタンスと放電回 路中 に挿入されたインダクターよりなる請求の範囲第 1 項または第 2 項記載の放電加工電源。

- 5 . J:記スイッチング素子のオン時間は一定である請求 の範囲第 1 項または第 2 項記載の放電加工電源。

6 . 上記スイッチング素子はオンした後、ギャップ電圧 または放電電流を検出 して一定時間後にオフにされる 5 請求の範囲第 Ί 項または第 2 項記載の放電加工電源。

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7 . 周期して 2 つのスイッチング素子をオン,オフさせ て ワークと電極間に繰り返し電圧を印加し放電を生じ さ せる放電加工電源において、電圧印加中に放電回路 中の インダクタンスに蓄 ^ られたエネルギーを電源回 路 に帰還する帰還回路を設け.、 該帰還回路中 に放電が 終了 したとき、オンするスイッチング素子及び電流制 限用 抵抗を介して上記ワークと電極間に逆電圧を印加 す る逆電圧印加回路を有する放電加工電源。

8 . 上記電源回路の 出力端子と上記ワーク及び上記電極 0 は 上記スイッチング素子を介してそれぞれ接続され、 上記帰還回路 は上記電源回路の一方の 出力端子に接続 された上記スイッチング素子と、上記電源回路の他方

. の出力端子とを'、上記電源回路か 'らの .電流の流れを阻 止する方向のダイオードでそれぞれ接続し、該ダイォ 5 一 ドと並列に上記逆電圧印加回路を設けた請求の範囲 第 7 項記載の放電加 工電源。 ·

9 . 上記逆電圧印加回路には、上記放電が終了したとき オンするスイッチング素子と上記電流制限用抵抗と直 列にダイ才ードが接続されている請求の範囲第 7 項ま

. たは第 8 項記載の放電—加ェ電源。

1 0 . 上記インダクタンスは放電回路中の浮遊インダクタ ンスである請求の範囲第 7 項または第 8 項記載の放電 加工電源。

1 1 . 上記インダクタンスは放電回路中の浮遊インダクタ ンスである請求の範囲第 9 項記載の放電加工電源。

12. 上記ィンダクタンスは浮遊インダクタンスと放電回

路中 に挿入されたインダクターよりなる請求の範囲第

7 項または第 8 項記載の放電加工電源。

13. 上記ィンダクタンスは浮遊インダクタンスと放電

路中 に挿入されたインダクターより'なる請求の範囲第

9 項記載の放電加 工電

14. 上記ヮークと電極間に ¾圧を印加するスイッチング

素子の ォン時間は一定である請求の範囲第 7 項または

第 8 項記載の放電加工

15. 上記スイッチング素子はオンした後、放電電流を検

出 して一定時間後に 才フにされる請求の範囲第 7 項ま

fc は第 8 項記載の放電加 ェ

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