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1. WO2007102301 - DISPOSITIF POUR CHANGER LE NOMBRE DE RANGEES DE PLANTATION DE SEMIS DANS UNE MACHINE DE PLANTATION DE RIZ DU TYPE A CONDUCTEUR PORTE

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[ JA ]MODIFIÉESinitiales

補正書の請求の範囲

[2007年 7月 10日(10. 07. 2007) 国際事務局受理]

[1] (補正後)

圃場に対する苗の植え付けを行うための苗植付け機構の複数個を横方向に並べ て配設して,この各苗植付け機構ごとに,又は一対の苗植付け機構ごとに,その駆動 を断続操作する条止めクラッチ機構を設ける一方,作業者が搭乗する操縦座席の近 傍に,前記各条止めクラッチ機構の各々に対するクラッチレバーを,これを前方に回 動したとき苗植付け機構を駆動し,後方に回動したとき苗植付け機構を停止するよう に設けて成る乗用型田植機にぉレヽて,

前記各クラッチレバーは,当該クラッチレバーを後方に回動操作したとき後方に向 力、つて実質的に水平又はこれに近い状態に倒れるように構成されてレ、ることを特徴と する乗用型田植機における苗植付け条数の可変装置。

[2] 前記各クラッチレバーは,これを後方に回動操作したとき,前記操縦座席の付近に 設けられてレ、る作業床面と実質的に平行又はこれに近い状態になるように構成され てレ、ることを特徴とする請求項 1に記載の乗用型田植機における苗植付け条数の可 変装置。

[3] 前記各条止めクラッチ機構には,これを動力伝達入りに保持するばね手段を備える 一方,前記各クラッチレバーは,これを前方に回動したときにおける姿勢が前記ばね 手段にて保持され,これを後方に回動したときにおける姿勢が前記ばね手段におけ る支点越えにて保持されるように構成されてレ、ることを特徴とする請求項 1又は 2に記 載の乗用型田植機における苗植付け条数の可変装置。

[4] (補正後)

前記各クラッチレバーは,前記操縦座席の左右両側に振り分けて配設されているこ とを特徴とする請求項 2又は 3に記載の乗用型田植機における苗植付け条数の可変 装置。

[5] 前記各苗植え機構のうち走行方向の右側に位置する苗植え機構の条止めクラッチ 機構に対するクラッチレバーは,操縦座席の右側に,前記各苗植え機構のうち走行 方向の左側に位置する苗植え機構の条止めクラッチ機構に対するクラッチレバーは ,操縦座席の左側に配設されてレ、ることを特徴とする請求項 4に記載の乗用型田植 補正された用紙(条約第 19条)

機における苗植付け条数の可変装置。

(補正後)

前記各苗植付け機構のうち外側に位置する苗植付け機構に对するクラッチレバー は,前記操縦座席力遠い部位に,前記外側の苗植付け機構よりも内側に位置する 苗植付け機構に対するクラッチレバーは,前記操縦座席に近い部位に位置するよう に構成されてレ、ることを特徴とする請求項 5に記載の乗用型田植機における苗植付 け条数の可変装置。

補正された用紙(条約第 19条)