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1. (JP2018518329) 食品を攪拌または粉砕するための伸縮自在に移動可能な柄を伴う器具

专利局 : 日本
申请号: 2018506483 申请日: 18.04.2016
公布号: 2018518329 公布日: 12.07.2018
授权号: 6526905 授权日: 17.05.2019
公布类型: B2
国际专利分类:
A47J 43/08
A 人类生活必需
47
家具;家庭用的物品或设备;咖啡磨;香料磨;一般吸尘器
J
厨房用具;咖啡磨;香料磨;饮料制备装置
43
本小类其他组中不包含的制备或容纳食品的器具
04
未列入其他类目的家用机械,如用于对食品进行研磨、混合、搅拌、揉合、乳化、搅打类的,如动力驱动的
07
零件或部件,例如混合器具、搅打用具
08
驱动机构
申请人: デロンギ・ブラウン・ハウスホールド・ゲーエムベーハー
发明人: ユルゲン・ヴォルフ
クリスティアン・シュテングライン
サビーネ・ビュール−レンメル
クリスティアン・デックスハイマー
クリストフ・クリーマン
代理人: 村山 靖彦
実広 信哉
阿部 達彦
优先权数据: 102015207196.0 21.04.2015 DE
标题: (JA) 食品を攪拌または粉砕するための伸縮自在に移動可能な柄を伴う器具
摘要: front page image
(JA)

食材を攪拌または切り刻むための器具は、モータ筐体に配置される駆動モータと、回転剛体となる様態で駆動モータに連結させることができるシャフト(1)が搭載される漏斗であって、漏斗は、内部組立体(2)および外部組立体(3)へと分割され、外部組立体(3)は、モータ筐体から遠隔にある端において遮蔽体(12)を有する、漏斗と、遮蔽体(12)によって包囲される作動部とを備え、シャフト(1)は、内部組立体(2)内において軸方向で不動に案内され、内部組立体(2)は、外部組立体に対して軸方向に移動可能である。作動部は、シャフト(1)に固定的に連結され、内部組立体(2)に軸方向で変位不可能に搭載され、そのため作動部は遮蔽体(12)に対して移動可能である。


也发表为:
AU2016251209KR1020180013890CN107787197US20180116464BR112017022669RU0002680439
WO/2016/169883