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1. (US20160097879) Method of electronically mapping underground utility infrastructures from the surface

官庁 : アメリカ合衆国
出願番号: 14970575 出願日: 16.12.2015
公開番号: 20160097879 公開日: 07.04.2016
特許番号: 09541641 特許付与日: 10.01.2017
公報種別: B2
IPC:
G01V 3/00
G01V 3/10
G01S 13/88
H04W 4/04
G01S 13/86
G01S 13/89
G01V 3/12
G01S 7/41
H01Q 1/32
H01Q 1/52
H01Q 21/06
G01V 3/17
G01S 7/02
G 物理学
01
測定;試験
V
地球物理;重力測定;塊状物または対象物の検出;タグ
3
電気的または磁気的探鉱または検出;地球の磁場特性,例.偏角または偏差の測定
G 物理学
01
測定;試験
V
地球物理;重力測定;塊状物または対象物の検出;タグ
3
電気的または磁気的探鉱または検出;地球の磁場特性,例.偏角または偏差の測定
08
対象物もしくは地質構造によるかまたは検出装置によって発生または変動する磁場もしくは電場で働くもの
10
誘導コイルを用いるもの
G 物理学
01
測定;試験
S
無線による方位測定;無線による航行;電波の使用による距離または速度の決定;電波の反射または再輻射を用いる位置測定または存在探知;その他の波を用いる類似の装置
13
電波の反射または再放射を使用する方式,例.レーダ方式;波長または波の性質が無関係または不特定の波の反射または再放射を使用する類似の方式
88
特定の応用に特に適合したレーダ方式または類似の方式
H 電気
04
電気通信技術
W
無線通信ネットワーク
4
無線通信ネットワークに特に適合するサービスまたは設備
02
ユーザまたは端末の位置を利用したサービス
04
専用の環境,例.ビル,車
G 物理学
01
測定;試験
S
無線による方位測定;無線による航行;電波の使用による距離または速度の決定;電波の反射または再輻射を用いる位置測定または存在探知;その他の波を用いる類似の装置
13
電波の反射または再放射を使用する方式,例.レーダ方式;波長または波の性質が無関係または不特定の波の反射または再放射を使用する類似の方式
86
レーダ方式と非レーダ方式,例.ソナー,方位測定機,との組合せ
G 物理学
01
測定;試験
S
無線による方位測定;無線による航行;電波の使用による距離または速度の決定;電波の反射または再輻射を用いる位置測定または存在探知;その他の波を用いる類似の装置
13
電波の反射または再放射を使用する方式,例.レーダ方式;波長または波の性質が無関係または不特定の波の反射または再放射を使用する類似の方式
88
特定の応用に特に適合したレーダ方式または類似の方式
89
マッピングまたはイメージング用のもの
G 物理学
01
測定;試験
V
地球物理;重力測定;塊状物または対象物の検出;タグ
3
電気的または磁気的探鉱または検出;地球の磁場特性,例.偏角または偏差の測定
12
電磁波で働くもの
G 物理学
01
測定;試験
S
無線による方位測定;無線による航行;電波の使用による距離または速度の決定;電波の反射または再輻射を用いる位置測定または存在探知;その他の波を用いる類似の装置
7
グループ13/00,15/00,17/00による方式の細部
02
グループ13/00による方式のもの
41
物標の特徴づけのためエコー信号の分析を用いるもの;物標の特色;物標の断面
H 電気
01
基本的電気素子
Q
空中線
1
空中線の細部または空中線に関連する構成
27
移動体上やその内部で使用するに適するもの
32
道路や線路における乗物上やその内部で使用するに適するもの
H 電気
01
基本的電気素子
Q
空中線
1
空中線の細部または空中線に関連する構成
52
空中線間の減結合手段;空中線と他の装置との間の減結合手段
H 電気
01
基本的電気素子
Q
空中線
21
空中線配列または系
06
同一方向に偏波された間隔を置いて配置された個々に励振された空中線単位の配列
G 物理学
01
測定;試験
V
地球物理;重力測定;塊状物または対象物の検出;タグ
3
電気的または磁気的探鉱または検出;地球の磁場特性,例.偏角または偏差の測定
15
輸送中,例.人,車両または舟による,の使用に特に適合したもの
17
電磁波で働くもの
G 物理学
01
測定;試験
S
無線による方位測定;無線による航行;電波の使用による距離または速度の決定;電波の反射または再輻射を用いる位置測定または存在探知;その他の波を用いる類似の装置
7
グループ13/00,15/00,17/00による方式の細部
02
グループ13/00による方式のもの
出願人: Gerald L. Stolarczyk
Stolar, Inc.
Larry G. Stolarczyk
Igor Bausov
発明者: Gerald L. Stolarczyk
Larry G. Stolarczyk
Igor Bausov
代理人: Richard B. Main
Main Law Cafe
優先権情報:
発明の名称: (EN) Method of electronically mapping underground utility infrastructures from the surface
要約: front page image
(EN)

A non-invasive method of buried-utility-mapping includes using a long wavelength gradiometric ground penetrating radar to “see” patches of conductive material below ground and buried pipes and electrical conductors that are all constantly radio-illuminated by local AM radio broadcasts. The underground infrastructure of entire cities can be surveyed this way, point-by-point over time. A short wavelength part of the gradiometric ground penetrating radar operates shoulder-to-shoulder with the magnetic part and is able to improve shallow object resolution, map moisture build-ups under roads, and spot contaminated soils. Two gradiometric ground penetrating radar technologies, cameras, and navigation receivers can be mounted on city vehicles and a daily collection of their data batch transformed by digital processing algorithms into detailed and automatically updating false-color maps of the underground utilities of the whole city and other buried infrastructures.