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1. (JP2017508482) 超音波外科用器具の構成要素を共に結合する方法及び機構

官庁 : 日本
出願番号: 2016533140 出願日: 14.11.2014
公開番号: 2017508482 公開日: 30.03.2017
特許番号: 6502348 特許付与日: 29.03.2019
公報種別: B2
IPC:
A61B 17/00
A 生活必需品
61
医学または獣医学;衛生学
B
診断;手術;個人識別
17
手術用機器,器具,または方法,例.止血器
出願人: エシコン エルエルシー
発明者: キンボール・コリー・ジー
ウィット・デビッド・エイ
グラブス・ネイサン・ディー
プレンジャー・ダニエル・ジェイ
クレム・ウィリアム・イー
マダン・アシュバニ・ケイ
代理人: 加藤 公延
大島 孝文
優先権情報: 14/087,352 22.11.2013 US
発明の名称: (JA) 超音波外科用器具の構成要素を共に結合する方法及び機構
要約:
(JA)

外科用装置はトランスデューサアセンブリ及びシャフトアセンブリを備える。トランスデューサアセンブリは、電力を超音波振動に変換するように操作可能である。シャフトアセンブリは、超音波導波管と、シースと、囲い板と、トルク伝達アセンブリとを備える。導波管はトランスデューサアセンブリと結合するように構成される。導波管はシース内に配設される。シース囲い板を通って延在する。トルク伝達アセンブリは囲い板内に収容される。トルク伝達アセンブリは、所定のトルク範囲を囲い板から導波管に伝達し、それによって導波管をトランスデューサアセンブリと結合するように構成される。トルク伝達アセンブリは、所定範囲の上限を超える囲い板から導波管へのトルクの伝達を防ぐように構成される。


また、:
EP3071127CN106163430MX2016006638IN201617021062WO/2015/077139