このアプリケーションの一部のコンテンツは現時点では利用できません。
このような状況が続く場合は、にお問い合わせくださいフィードバック & お問い合わせ
1. (JP2017087516) 繊維強化複合材料成形品の製造方法

官庁 : 日本
出願番号: 2015219026 出願日: 09.11.2015
公開番号: 2017087516 公開日: 25.05.2017
公報種別: A
IPC:
B29K 101/10
B29C 43/34
B29C 43/18
B29K 105/08
B29C 43/36
B 処理操作;運輸
29
プラスチックの加工;可塑状態の物質の加工一般
K
サブクラスB29B,B29CまたはB29Dに関連する成形材料,あるいは補強材,充填材,予備成形部品(たとえば挿入物)用の材料についてのインデキシング系列
101
不特定の高分子物質を成形材料として使用
10
熱硬化性樹脂
B 処理操作;運輸
29
プラスチックの加工;可塑状態の物質の加工一般
C
プラスチックの成形または接合;可塑状態の物質の成形一般;成形品の後処理,例.補修
43
圧縮成形,すなわち,付加された外部圧で成形材料を流動させるもの;そのための装置
32
構成部品,細部または付属装置;補助操作
34
型または圧縮装置への成形材料の供給
B 処理操作;運輸
29
プラスチックの加工;可塑状態の物質の加工一般
C
プラスチックの成形または接合;可塑状態の物質の成形一般;成形品の後処理,例.補修
43
圧縮成形,すなわち,付加された外部圧で成形材料を流動させるもの;そのための装置
02
一定長の物品,すなわち.不連続物品,の圧縮成形
18
あらかじめ形成された部品または層状物品と一体化するもの,例.挿入物の周囲へまたは物品を被覆するための
B 処理操作;運輸
29
プラスチックの加工;可塑状態の物質の加工一般
K
サブクラスB29B,B29CまたはB29Dに関連する成形材料,あるいは補強材,充填材,予備成形部品(たとえば挿入物)用の材料についてのインデキシング系列
105
成形品の条件,形態または状態
06
補強材,充填材または挿入物を有するもの
08
連続長の,例.コード,ロービング,マット,織物,ストランド,ヤーン
B 処理操作;運輸
29
プラスチックの加工;可塑状態の物質の加工一般
C
プラスチックの成形または接合;可塑状態の物質の成形一般;成形品の後処理,例.補修
43
圧縮成形,すなわち,付加された外部圧で成形材料を流動させるもの;そのための装置
32
構成部品,細部または付属装置;補助操作
36
一定長の物品,即ち不連続物品,を製造するための型
出願人: 三菱レイヨン株式会社
発明者: 加地 暁
高野 恒男
本間 孝志
伊藤 彰浩
優先権情報:
発明の名称: (JA) 繊維強化複合材料成形品の製造方法
要約: front page image
(JA)

【課題】 表面に凹凸模様を有する、優れた意匠性の繊維強化複合材料成形品の製造方法を提供する。
【解決手段】
凹凸模様を有する金属板を設置した成形型内にプリプレグを配し加熱加圧成形する、繊維強化複合材料成形品の製造方法。 前記プリプレグの繊維体積含有率が30%以上70%以下である、繊維強化複合材料成形品の製造方法。
前記加熱加圧成形が、下記の条件を満たす繊維強化複合材料成形品の製造方法。
成形圧3MPa以上10MPa以下、成形時間1分以上10分以下、
プリプレグ樹脂の硬化発熱温度をT℃とした場合、金型温度T−35℃以上、
T+20℃以下
【選択図】 図1