このアプリケーションの一部のコンテンツは現時点では利用できません。
このような状況が続く場合は、にお問い合わせくださいフィードバック & お問い合わせ
1. (JP2012524677) 透明なバリアラミネート

官庁 : 日本
出願番号: 2012506435 出願日: 08.04.2010
公開番号: 2012524677 公開日: 18.10.2012
公報種別: A
IPC:
B32B 9/00
B 処理操作;運輸
32
積層体
B
積層体,すなわち平らなまたは平らでない形状,例.細胞状またはハニカム状,の層から組立てられた製品
9
本質的にグループ11/00~29/00に包含されない特殊な物質からなる積層体
CPC:
B32B 27/08
B32B 15/08
H01L 51/448
H01L 51/5256
H01L2251/5338
H01M 14/005
Y10T 428/24975
出願人: テーザ・ソシエタス・ヨーロピア
発明者: カイテ−テルゲンビュッシャー・クラウス
グリュナウアー・ユーディト
エリンガー・ヤン
代理人: 江崎 光史
鍛冶澤 實
上西 克礼
虎山 一郎
優先権情報: 102009018518.6 24.04.2009 DE
発明の名称: (JA) 透明なバリアラミネート
要約: front page image
(JA)

電子的装置、特に光電子的装置をカプセル化するための新規の透明で基材を有さない浸透バリアフィルムが、第1のポリマー層(10)と、第1の無機バリア層(20)と、少なくとも1つの少なくとも部分的に有機の均し層(30)と、少なくとも1つのさらなる無機バリア層(21)と、少なくとも1つのさらなるポリマー層(11)とから成り、ポリマー層どうし、および無機バリア層どうしが、それぞれ同じ材料から成っていても異なる材料から成っていてもよく、無機バリア層は2〜1000nmの間の厚さを有し、ポリマー層および少なくとも部分的に有機の均し層は5μm未満、好ましくは0.5〜4μmの間の厚さを有する。フィルムは、片面または両面に、再剥離可能な接着剤により取り付けられた補助支持体を備えることができる。さらなる少なくとも部分的に有機の均し層を用い、複数のフィルムを相互に重ねてラミネートすることもできる。


また、:
EP2421707US20120064318CN102458840KR1020120014175WO/2010/121905