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1. (JP2012518320) フェムトセルを含む無線通信ネットワークでのハンドオーバー方法及び装置

官庁 : 日本
出願番号: 2011550054 出願日: 11.02.2010
公開番号: 2012518320 公開日: 09.08.2012
公報種別: A5
IPC:
H04W 36/08
H04W 16/32
H 電気
04
電気通信技術
W
無線通信ネットワーク
36
ハンドオフまたは再選択
08
アクセスポイントの再選択
H 電気
04
電気通信技術
W
無線通信ネットワーク
16
ネットワーク設計,例.サービスエリアまたはトラヒック設計ツール;ネットワークの配置,例.リソースの分配またはセル構成
24
セル構成
32
階層的セル構成
出願人: サムスン エレクトロニクス カンパニー リミテッド
発明者: チェ・グウォン・リム
テ・スン・ヨーム
スン・ホ・チェ
ボム・シク・ペ
ハン・ナ・リム
代理人: 渡邊 隆
実広 信哉
優先権情報: 10-2009-0011891 13.02.2009 KR
発明の名称: (JA) フェムトセルを含む無線通信ネットワークでのハンドオーバー方法及び装置
要約:
(JA)

本発明は、フェムトセルを含む無線通信ネットワークで端末のハンドオーバー方法において、端末がハンドオーバー必要時に、ハンドオーバーしようとするターゲットフェムトセル基地局の識別情報を含む測定報告メッセージをサービング基地局に伝送する段階と、前記サービング基地局が前記端末のハンドオーバー実行可否を決定し、前記ターゲットフェムトセル基地局の識別情報を含むハンドオーバー要請メッセージを移動性管理エンティティーに伝送する段階と、前記移動性管理エンティティーが前記端末のハンドオーバー進行可否を決定し、前記ターゲットフェムトセル基地局の識別情報を含むハンドオーバー要請メッセージを前記ターゲットフェムトセル基地局に伝送する段階と、前記ターゲットフェムトセル基地局が前記移動性管理エンティティーから受信したターゲットフェムトセル基地局に対する識別情報と自分の識別情報とが同一であるかを比較し、同一の場合、前記端末のハンドオーバーを受諾する段階とを含むことを特徴とする。


また、:
CN102396263CN104768194JP2014209776RU0002523046RU2011137549US20100210268
US20140274070US20150133124