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1. (JP2009510469) 剛性係数又は質量係数のうちの1つ以上を決定するための流量計電子装置及び方法

官庁 : 日本
出願番号: 2008534511 出願日: 03.10.2005
公開番号: 2009510469 公開日: 12.03.2009
公報種別: A
IPC:
G01F 1/84
G 物理学
01
測定;試験
F
体積,体積流量,質量流量,または液位の測定;体積による測定
1
流体が連続流で計器を通過するときの流体もしくは流動性固体の体積流量または質量流量の測定流体が連続流で計器を通過するときの流体もしくは流動性固体の体積流量または質量流量の測定(体積流量の比例の測定G01F5/00
76
流体または流動性固体の質量流量を測定するための装置
78
直接的質量流量計
80
回転運動が得られるところの流体の流れの圧力,力,運動量または周波数を測定することによって作動するもの
84
コリオリ式またはジャイロスコープ式質量流量計
出願人: マイクロ・モーション・インコーポレーテッド
Micro Motion Incorporated
発明者: スタック,チャールズ・ポール
代理人: 社本 一夫
小野 新次郎
小林 泰
千葉 昭男
富田 博行
田中 英夫
優先権情報:
発明の名称: (JA) 剛性係数又は質量係数のうちの1つ以上を決定するための流量計電子装置及び方法
要約:
(JA)

本発明の実施の形態にしたがって、流量計(5)のための流量計電子装置(20)が提供される。流量計電子装置(20)は、振動応答を受信するためのインタフェース(201)と処理システム(203)とを備える。処理システム(203)は振動応答を受け取り、振動型流量計(5)の少なくとも1つの流管(130)を振動させ、第1の流れ材料m1に対する第1管周期τm1、191を生成し、振動型流量計(5)の少なくとも1つの流管(130)を振動させ、第2の流れ材料m2に対する第2管周期τm2、191を生成し、第1管周期τm1、191と第1密度ρm1、191と第2管周期τm2、191と第2密度ρm2、191とから剛性係数C1と質量係数C2とのうちの1つ以上を決定する。


また、:
MXMX/a/2008/004072KR1020080063387BRPI0520577EP1949045RU02377503US20080234949
CN101278174CA2623191AU2005336902IN2192/CHENP/2008WO/2007/040542