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1. (JP2008517516) 媒体非依存事前認証改善策のフレームワーク

官庁 : 日本
出願番号: 2007536412 出願日: 13.07.2006
公開番号: 2008517516 公開日: 22.05.2008
特許番号: 4745344 特許付与日: 10.08.2011
公報種別: B2
PCT 関連事項: 出願番号:WOJP2006314312 ; 公開番号:WO2007007914 クリックしてデータを表示
IPC:
H04W 36/8
G09C 1/0
H 電気
04
電気通信技術
W
無線通信ネットワーク
36
ハンドオフまたは再選択
08
アクセスポイントの再選択
G 物理学
09
教育;暗号方法;表示;広告;シール
C
秘密の必要性を含む暗号または他の目的のための暗号化または暗号解読装置
1
あらかじめ決められた方式によって,符号または符号群を入れかえ,またはそれらと他を置き換えることによって,与えられた符号の順序,例.理解できる原文,を理解できない符号の順序に交換する装置または方法
出願人: 株式会社東芝; 東京都港区芝浦一丁目1番1号
テルコーディア・テクノロジーズ・インコーポレーテッド; アメリカ合衆国、ニュー・ジャージー州 08854-4157、ピスカタウェイ、ワン・テルコーディア・ドライブ 05ジィー0116
発明者: ダッタ、アシュトシュ
ファジャード、ビクター
大場 義洋
谷内 謙一
優先権情報: 27985606 14.04.2006 US
69894905P 14.07.2005 US
JP2006314312 13.07.2006 WO
発明の名称: (JA) 媒体非依存事前認証改善策のフレームワーク
要約:
(JA)

【課題】媒体に依存しない事前認証改善策のフレームワーク
【解決手段】本明細書の好ましい実施形態は、媒体に依存しない事前認証フレームワーク内の第1のネットワークと第2のネットワーク間のモバイルノードの切り替え復帰に関連するハンドオフ決定を制御する方法及びシステムに、ならびに媒体に依存しない事前認証フレームワークでの第1のネットワークと第2のネットワーク間のモバイルノードの望ましくない切り替え復帰の影響を緩和する方法及びシステムに関する。
【選択図】 なし


また、:
KR1020070067074EP1902555CN101288273CA2612406WO/2007/007914