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1. (JP2008515760) UZM−12及びUZM−12HSで特定される結晶性アルミノシリケートゼオライト組成物、該組成物を調製するためのプロセス及びそれらを用いるためのプロセス

官庁 : 日本
出願番号: 2007535733 出願日: 03.10.2005
公開番号: 2008515760 公開日: 15.05.2008
公報種別: A
IPC:
C10G 47/16
C01B 39/48
C10G 11/05
C 化学;冶金
10
石油,ガスまたはコークス工業;一酸化炭素を含有する工業ガス;燃料;潤滑剤;でい炭
G
炭化水素油の分解;液体炭化水素混合物の製造,例.分解水添,オリゴメリゼーション,ポリメリゼーションによるもの;油頁岩,油砂またはガスからの炭化水素油の回収;主に炭化水素から成る混合物の精製;ナフサのリホーミング;鉱ろう
47
低沸点の留分を得るための水素または水素発生化合物の存在下における炭化水素油の分解
02
使用する触媒によって特徴づけられたもの
10
担体上に沈積した触媒を用いるもの
12
無機担体
16
結晶性アルミノけい酸塩坦体
C 化学;冶金
01
無機化学
B
非金属元素;その化合物
39
分子ふるい特性と塩基交換特性を有する化合物,例.結晶性ゼオライト;その製造;後処理,例.イオン交換または脱アルミニウム
02
結晶性アルミノけい酸塩ゼオライト;その同形置換化合物;その直接製造;もう一つの型の結晶性ゼオライトを含む反応混合物から,または前もって形成された反応物質からの製造:その後処理
46
X線回折図形および組成の規定に特徴のある他の型
48
すくなくとも一つの有機鋳型指向剤を用いるもの
C 化学;冶金
10
石油,ガスまたはコークス工業;一酸化炭素を含有する工業ガス;燃料;潤滑剤;でい炭
G
炭化水素油の分解;液体炭化水素混合物の製造,例.分解水添,オリゴメリゼーション,ポリメリゼーションによるもの;油頁岩,油砂またはガスからの炭化水素油の回収;主に炭化水素から成る混合物の精製;ナフサのリホーミング;鉱ろう
11
炭化水素油の水素の不存在下における接触分解
02
使用する触媒によって特徴づけられるもの
04
酸化物
05
結晶性アルミノけい酸塩,例.分子ふるい
出願人: ユーオーピー エルエルシー
発明者: ミラ,マーク,エイ.
リューイス,グレゴリイ,ジェイ.
ゲセルキスト,ジェイナ,エル.
モスコソ,ハイメイ,ジィ.
パットン,アール.,ライル
代理人: 五十嵐 和壽
優先権情報: 10959453 06.10.2004 US
発明の名称: (JA) UZM−12及びUZM−12HSで特定される結晶性アルミノシリケートゼオライト組成物、該組成物を調製するためのプロセス及びそれらを用いるためのプロセス
要約:
(JA)

UZM−12であると特定される一連の結晶性アルミノシリケートゼオライトが合成された。これらのUZM−12組成物は、ERIトポロジーを有し、Si/Al比の値が5.5よりも大きく、また15〜50nmの平均粒径及び球形状を有するナノ結晶体として調製することができる。このUZM−12組成物を処理し、フレームワーク・アルミニウム原子を少なくとも部分的に除去することによって、Si/Al比の値が5.75よりも大きく、UZM−12HSであると特定されるゼオライトを提供することが可能となる。上記UZM−12及びUZM−12HSの両方は、種々の炭化水素転化プロセスにおいて触媒作用を示すことができる。
【選択図】 図1


また、:
EP1797005RU02377181CN101072728WO/2006/137900