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1. (JP2008512892) PANA用メディア独立事前認証サポート構成

官庁 : 日本
出願番号: 2007529462 出願日: 13.06.2006
公開番号: 2008512892 公開日: 24.04.2008
公報種別: A
IPC:
H04L 12/28
H04Q 7/38
H 電気
04
電気通信技術
L
デジタル情報の伝送,例.電信通信
12
データ交換ネットワーク
28
パスの構成に特徴のあるもの,例.ローカルエリアネットワーク(LAN)または広域ネットワーク(WAN)
(Deprecated)
H ELECTRICITY
04
ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
Q
SELECTING
7
Selecting arrangements to which subscribers are connected via radio links or inductive links
20
in which the radio or inductive links are two-way links, e.g. mobile radio systems
38
Arrangements for completing call to or from mobile subscriber
出願人: 株式会社東芝
テルコーディア・テクノロジーズ・インコーポレーテッド
発明者: 大場 義洋
代理人: 鈴江 武彦
村松 貞男
橋本 良郎
河野 哲
中村 誠
優先権情報: 11/308,175 09.03.2006 US
60/595,169 13.06.2005 US
発明の名称: (JA) PANA用メディア独立事前認証サポート構成
要約: front page image
(JA)

【課題】例えば、PANAなどをサポートする事前認証を含む、事前認証方法を提供する。
【解決手段】幾つかの好適実施形態によると、ビジタネットワークのモバイルノードとこのモバイルノードが移動できる他のネットワークの認証エージェントとの間のセキュリティ関連を積極的に確立する方法は通信が事前認証セキュリティ関連を確定するためか否かを示すメッセージヘッダのフラグを用いて事前認証を取り決めことを含み、モバイルノード及び認証エージェントの一方がメッセージヘッダのフラグセットを持つメッセージを送信することによって事前認証を開始し、モバイルノードと認証エージェントの他方は事前認証をサポートしている場合だけメッセージヘッダのフラグセットに応答する。
【選択図】 図1


また、:
KR1020070090741EP1900175JP4592754CN1989756CA2611943WO/2006/135082