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1. (JP2005177491) 機械的に調節可能な胃バンド

官庁 : 日本
出願番号: 2004364883 出願日: 16.12.2004
公開番号: 2005177491 公開日: 07.07.2005
特許番号: 4738806 特許付与日: 03.08.2011
公報種別: B2
IPC:
A61B 19/0
A61B 17/0
A61B 17/12
A61F 2/4
A61F 5/0
A 生活必需品
61
医学または獣医学;衛生学
B
診断;手術;個人識別
19
1/00から18/00のグループのどれにも包含されない手術または診断のための機器,器具,または補助具,例.定位脳手術,不妊手術,脱臼処置,傷口保護具のためのもの
A 生活必需品
61
医学または獣医学;衛生学
B
診断;手術;個人識別
17
手術用機器,器具,または方法,例.止血器
A 生活必需品
61
医学または獣医学;衛生学
B
診断;手術;個人識別
17
手術用機器,器具,または方法,例.止血器
12
人体の管状部分,例.血管またはへその緒,を結紮または圧迫するためのもの
A 生活必需品
61
医学または獣医学;衛生学
F
血管へ埋め込み可能なフィルター;補綴;人体の管状構造を開存させるまたは虚脱を防ぐ装置,例.ステント;整形外科用具,看護用具または避妊用具;温湿布;目または耳の治療または保護;包帯;被覆用品または吸収性パッド;救急箱
2
血管への植え込み可能なフィルター;補綴,すなわち,身体の各部分のための人工的代用品または代替物;身体とそれらを結合するための器具;人体の管状構造を開存させるまたは虚脱を防ぐ装置,例.ステント
02
身体内への植込み式人工器官
04
器官の中空部分または管状部分,例.膀胱,気管,気管支または胆管
A 生活必需品
61
医学または獣医学;衛生学
F
血管へ埋め込み可能なフィルター;補綴;人体の管状構造を開存させるまたは虚脱を防ぐ装置,例.ステント;整形外科用具,看護用具または避妊用具;温湿布;目または耳の治療または保護;包帯;被覆用品または吸収性パッド;救急箱
5
骨または関節の手術によらない処置のための整形外科的方法または用具;看護用具
出願人: ETHICON ENDO SURGERY INC
エシコン・エンド-サージェリィ・インコーポレイテッド; アメリカ合衆国、45242 オハイオ州、シンシナティ、クリーク・ロード 4545
発明者: UTH JOSH
ジョシュ・ユース
DLUGOS DAN
ダン・ドラゴス
HUITEMA TOM
トム・ヒュイテマ
CONLON SEAN
ショーン・コンロン
HASSLER BILL
ビル・ハスラー
ORTIZ MARK
マーク・オルティズ
FREEMAN LYN
リン・フリーマン
MCKENNA ROB
ロブ・マクケナ
BYRUM RANDY
ランディ・バイラム
SCHULZE DALE
デール・シュルズ
優先権情報: 53049703P 17.12.2003 US
発明の名称: (EN) MECHANICALLY CONTROLLABLE STOMACH BAND
(JA) 機械的に調節可能な胃バンド
要約:
(EN) PROBLEM TO BE SOLVED: To provide a food amount restricting apparatus for less uncomfortable feeling to a patient capable of regularly controlling after operation without increasing a risk of infection.

SOLUTION: A mechanically controllable stomach band system is used for restricting the amount of food passed through a patient stomach. This controllable stomach band system is movable by itself and can include a remote control band actuator, and so a transdermal needle is not needed for injection of a liquid.

COPYRIGHT: (C)2005,JPO&NCIPI
(JA)


【課題】 感染症のリスクを増大することなく、患者にとって不快感が少なく定期的に術後に調節できる食事量制限装置を提供する。
【解決手段】 患者の胃を通る食事の量を制限するための機械的に調節可能な胃バンドシステムを提供する。
この調節可能な胃バンドシステムは、自己作動性としたり、遠隔制御可能なバンドアクチュエータを含むことができるため、流体の注入に経皮針が必要ない。
【選択図】 図1