国際・国内特許データベース検索
このアプリケーションの一部のコンテンツは現在ご利用になれません。
この状況が続く場合は、次のお問い合わせ先までご連絡ください。ご意見・お問い合わせ
1. (JP2004515942) テンポラリ圧縮テーブルを用いた通信システム及び方法

官庁 : 日本
出願番号: 2002543790 出願日: 25.10.2001
公開番号: 2004515942 公開日: 27.05.2004
公報種別: A
IPC:
H03M7/40
H 電気
03
基本電子回路
M
符号化,復号化または符号変換一般
7
情報がデジットの所定の順序または数によって表現されている符号から,その同一の情報がデジットの異なる順序または数によって表現されている符号への変換
30
圧縮;伸張;不必要なデータの抑圧,例,冗長度の減少
40
可変長符号,例.シャノン・ファノ符号,ハフマン符号,モールス符号,への変換または可変長符号からの変換
出願人: テレフオンアクチーボラゲット エル エム エリクソン(パブル)
発明者: ハンヌ, ハンス
クリストッフェルッソン, ヤン
代理人: 大塚 康徳
高柳 司郎
大塚 康弘
木村 秀二
優先権情報: 09814268 21.03.2001 US
60/249,643 16.11.2000 US
発明の名称: (JA) テンポラリ圧縮テーブルを用いた通信システム及び方法
要約:
(JA)

帯域幅制限されている通信ンリンクを介するエンティティ間の通信用の通信プロトコルを使用するメッセージの圧縮の有効性及び耐性を向上する方法、システム及び装置である。本発明の構成の1つには、辞書圧縮方法が、通信エンティティ(210、230)間のメッセージの圧縮及び解凍のために使用される。各通信エンティティ(210、230)は、静的辞書、動的辞書(220、240)、テンポラリ受信機辞書(220、240)及びテンポラリ送信機テーブル(220、240)を含んでいる。メッセージの圧縮中には、各エンティティ(210、230)の圧縮器(215、245)は、静的辞書(220、240)、動的辞書(220、240)及びテンポラリ受信機辞書(220、240)を圧縮辞書群として使用する。メッセージの解凍中は、各エンティティ(210、230)の解凍器(225、235)は、静的辞書(220、240)、動的辞書(220、240)及びテンポラリ送信機テーブル(220、240)を解凍辞書群として使用する。


Also published as:
EP1334558JP3982688AU2002211154WO/2002/041499