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1. WO2020196429 - 軸受構造

公開番号 WO/2020/196429
公開日 01.10.2020
国際出願番号 PCT/JP2020/012780
国際出願日 23.03.2020
IPC
F16C 19/06 2006.01
F機械工学;照明;加熱;武器;爆破
16機械要素または単位;機械または装置の効果的機能を生じ維持するための一般的手段
C軸;たわみ軸;たわみ被覆の中で運動を伝達するための機械的な手段;クランク軸機構の要素;ピボット;枢着;伝動装置,継ぎ手,クラッチまたはブレーキ要素以外の回転工学の要素;軸受
19専ら回転運動のためのころがり軸受
021列またはそれ以上の列の中に実質的に同じ大きさの玉をもつもの
04おもにラジアル荷重用
06単列の玉をもつもの
F16C 27/04 2006.01
F機械工学;照明;加熱;武器;爆破
16機械要素または単位;機械または装置の効果的機能を生じ維持するための一般的手段
C軸;たわみ軸;たわみ被覆の中で運動を伝達するための機械的な手段;クランク軸機構の要素;ピボット;枢着;伝動装置,継ぎ手,クラッチまたはブレーキ要素以外の回転工学の要素;軸受
27専ら回転運動のための弾性または変形できる軸受または軸受支持
04玉軸受またはころ軸受,例.弾性の転動体をもつもの
F16C 32/00 2006.01
F機械工学;照明;加熱;武器;爆破
16機械要素または単位;機械または装置の効果的機能を生じ維持するための一般的手段
C軸;たわみ軸;たわみ被覆の中で運動を伝達するための機械的な手段;クランク軸機構の要素;ピボット;枢着;伝動装置,継ぎ手,クラッチまたはブレーキ要素以外の回転工学の要素;軸受
32その他の軸受
F16C 32/04 2006.01
F機械工学;照明;加熱;武器;爆破
16機械要素または単位;機械または装置の効果的機能を生じ維持するための一般的手段
C軸;たわみ軸;たわみ被覆の中で運動を伝達するための機械的な手段;クランク軸機構の要素;ピボット;枢着;伝動装置,継ぎ手,クラッチまたはブレーキ要素以外の回転工学の要素;軸受
32その他の軸受
04磁気的または電気的な支持手段を用いるもの
F16C 33/58 2006.01
F機械工学;照明;加熱;武器;爆破
16機械要素または単位;機械または装置の効果的機能を生じ維持するための一般的手段
C軸;たわみ軸;たわみ被覆の中で運動を伝達するための機械的な手段;クランク軸機構の要素;ピボット;枢着;伝動装置,継ぎ手,クラッチまたはブレーキ要素以外の回転工学の要素;軸受
33軸受部品;軸受または軸受部品の特別な製造方法(金属加工または類似の操作は関係クラスを参照)
30玉軸受またはころ軸受の部品
58軌道;軌道輪
F16C 35/067 2006.01
F機械工学;照明;加熱;武器;爆破
16機械要素または単位;機械または装置の効果的機能を生じ維持するための一般的手段
C軸;たわみ軸;たわみ被覆の中で運動を伝達するための機械的な手段;クランク軸機構の要素;ピボット;枢着;伝動装置,継ぎ手,クラッチまたはブレーキ要素以外の回転工学の要素;軸受
35軸受ユニットの固定的支持;ハウジング,例.キャップ,カバー
04玉軸受またはころ軸受の場合
06玉軸受またはころ軸受のすえ付け;軸またはハウジングへのそれらの固定
067それらのハウジングへの固定
出願人
  • ダイキン工業株式会社 DAIKIN INDUSTRIES, LTD. [JP]/[JP]
発明者
  • 藤原 秀規 FUJIWARA Hideki
  • 岡田 空馬 OKADA Kuuma
代理人
  • 特許業務法人前田特許事務所 MAEDA & PARTNERS
優先権情報
2019-06039027.03.2019JP
公開言語 (言語コード) 日本語 (JA)
出願言語 (言語コード) 日本語 (JA)
指定国 (国コード)
発明の名称
(EN) BEARING STRUCTURE
(FR) STRUCTURE DE PALIER
(JA) 軸受構造
要約
(EN)
A recess (13b, 14d, 14e, 17b, 18b) is formed in at least one of the outer circumferential surface of a drive shaft (13), the inner circumferential surface of an inner ring (14b, 16c), the outer circumferential surface of an outer ring (14a, 16b), and the inner circumferential surface of the bearing housing (17, 18), at a region which overlaps with a rolling element (14c, 16d) in the bearing-diameter direction.
(FR)
Un évidement (13b, 14d, 14e, 17b, 18b) est formé dans la surface circonférentielle externe d'un arbre d'entraînement (13), la surface circonférentielle interne d'un anneau interne (14b, 16c), la surface circonférentielle externe d'un anneau externe (14a, 16b), et/ou la surface circonférentielle interne du logement de palier (17, 18), au niveau d'une région qui chevauche un élément de roulement (14c, 16d) dans la direction de diamètre de palier.
(JA)
駆動軸(13)の外周面、内輪(14b,16c)の内周面、外輪(14a,16b)の外周面、及びベアリングハウジング(17,18)の内周面のうちの少なくとも1つにおける転動体(14c,16d)と軸受径方向に重なる領域には、凹部(13b,14d,14e,17b,18b)が形成されている。
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