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1. WO2020194805 - 積層造形用合金粉末、積層造形物及び積層造形方法

公開番号 WO/2020/194805
公開日 01.10.2020
国際出願番号 PCT/JP2019/039493
国際出願日 07.10.2019
IPC
B22F 1/00 2006.01
B処理操作;運輸
22鋳造;粉末冶金
F金属質粉の加工;金属質粉からの物品の製造;金属質粉の製造;金属質粉に特に適する装置または機械
1金属質粉の特殊処理,例.加工を促進するためのもの,特性を改善するためのもの;金属粉それ自体,例.異なる組成の小片の混合
B22F 3/105 2006.01
B処理操作;運輸
22鋳造;粉末冶金
F金属質粉の加工;金属質粉からの物品の製造;金属質粉の製造;金属質粉に特に適する装置または機械
3成形または焼結方法に特徴がある金属質粉からの工作物または物品の製造;特にそのために適した装置
10焼結のみに特徴のあるもの
105電流,レーザーまたはプラズマを利用することによるもの
B22F 3/16 2006.01
B処理操作;運輸
22鋳造;粉末冶金
F金属質粉の加工;金属質粉からの物品の製造;金属質粉の製造;金属質粉に特に適する装置または機械
3成形または焼結方法に特徴がある金属質粉からの工作物または物品の製造;特にそのために適した装置
12成形と焼結の両者を特徴とするもの
16連続または反復する工程を含むもの
B22F 3/24 2006.01
B処理操作;運輸
22鋳造;粉末冶金
F金属質粉の加工;金属質粉からの物品の製造;金属質粉の製造;金属質粉に特に適する装置または機械
3成形または焼結方法に特徴がある金属質粉からの工作物または物品の製造;特にそのために適した装置
24工作物や物品の後処理
B33Y 70/00 2015.01
B処理操作;運輸
33付加製造技術
Y付加製造,すなわち付加堆積,付加凝集または付加積層による3次元物質の製造,例.3D印刷による,ステレオリソグラフィーによるまたは選択的レーザー焼結による
70付加製造に特別に適合した材料
C22C 19/05 2006.01
C化学;冶金
22冶金;鉄または非鉄合金;合金の処理または非鉄金属の処理
C合金
19ニッケルまたはコバルトを基とする合金
03ニッケルを基とする合金
05クロムを含むもの
出願人
  • 三菱重工業株式会社 MITSUBISHI HEAVY INDUSTRIES, LTD. [JP]/[JP]
発明者
  • 種池 正樹 TANEIKE, Masaki
  • 赤間 大地 AKAMA, Daichi
  • 谷川 秀次 TANIGAWA, Shuji
  • 北村 仁 KITAMURA, Masashi
代理人
  • 誠真IP特許業務法人 SEISHIN IP PATENT FIRM, P.C.
優先権情報
2019-05422922.03.2019JP
公開言語 (言語コード) 日本語 (JA)
出願言語 (言語コード) 日本語 (JA)
指定国 (国コード)
発明の名称
(EN) ALLOY POWDER FOR ADDITIVE MANUFACTURING, ARTICLE FABRICATED BY ADDITIVE MANUFACTURING AND METHOD FOR ADDITIVE MANUFACTURING
(FR) POUDRE D'ALLIAGE POUR FABRICATION ADDITIVE, ARTICLE FABRIQUÉ PAR FABRICATION ADDITIVE ET PROCÉDÉ DE FABRICATION ADDITIVE
(JA) 積層造形用合金粉末、積層造形物及び積層造形方法
要約
(EN)
An alloy powder for additive manufacturing according to one embodiment is constituted of a nickel-based alloy, and includes 0.0 to less than 4.0 mass% of cobalt, 12 to 25 mass% of chrome, 1.0 to 5.5 mass% of aluminum, 0.0 to 4.0 mass% of titanium, 0.0 to 3.0 mass% of tantalum, and less than 1.5 mass% of niobium.
(FR)
Selon un mode de réalisation, cette invention concerne une poudre d'alliage pour la fabrication additive, constituée d'un alliage à base de nickel, et comprenant : 0,0 à moins de 4,0 % en masse de cobalt, 12 à 25 % en masse de chrome, 1,0 à 5,5 % en masse d'aluminium, 0,0 à 4,0 % en masse de titane, 0,0 à 3,0 % en masse de tantale et moins de 1,5 % en masse de niobium.
(JA)
一実施形態に係る積層造形用合金粉末は、ニッケル基合金により構成される積層造形用合金粉末であって、0.0質量%以上4.0質量%未満のコバルトと、12質量%以上25質量%以下のクロムと、1.0質量%以上5.5質量%以下のアルミニウムと、0.0質量%以上4.0質量%以下のチタンと、0.0質量%以上3.0質量%以下のタンタルと、1.5質量%未満のニオブと、を含む。
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