処理中

しばらくお待ちください...

設定

設定

出願の表示

1. WO2020189311 - 2,5-ジクロロピラジンの製造方法

公開番号 WO/2020/189311
公開日 24.09.2020
国際出願番号 PCT/JP2020/009461
国際出願日 05.03.2020
IPC
C07D 241/16 2006.01
C化学;冶金
07有機化学
D複素環式化合物(高分子化合物C08)
2411,4―ジアジン環または水素添加した1,4―ジアジン環からなる複素環式化合物
02他の環と縮合していないもの
10環原子相互間または環原子と非環原子間に3個の二重結合を有するもの
14異種原子,または異種原子に対する3個の結合をもち,そのうち多くても1個がハロゲンに対する結合である炭素原子,例.エステルまたはニトリル基,が環の炭素原子に直接結合したもの
16ハロゲン原子;ニトロ基
出願人
  • 住友化学株式会社 SUMITOMO CHEMICAL COMPANY, LIMITED [JP]/[JP]
発明者
  • 萩谷 弘寿 HAGIYA, Koji
代理人
  • 山尾 憲人 YAMAO, Norihito
  • 森住 憲一 MORIZUMI, Ken-Ichi
優先権情報
2019-04961918.03.2019JP
公開言語 (言語コード) 日本語 (JA)
出願言語 (言語コード) 日本語 (JA)
指定国 (国コード)
発明の名称
(EN) METHOD FOR PRODUCING 2,5-DICHLOROPYRAZINE
(FR) PROCÉDÉ DE PRODUCTION DE 2,5-DICHLOROPYRAZINE
(JA) 2,5-ジクロロピラジンの製造方法
要約
(EN)
Disclosed is a method for producing 2,5-dichloropyrazine, said method comprising reacting 2,5-piperazine-dione with a chlorinating agent in the presence of a tertiary amine compound.
(FR)
L'invention concerne un procédé de production de 2,5-dichloropyrazine, ledit procédé comprenant la réaction de 2,5-pipérazine-dione avec un agent de chloration en présence d'un composé amine tertiaire.
(JA)
3級アミン化合物の存在下に2,5-ピペラジンジオンと塩素化剤とを反応させることを含む、2,5-ジクロロピラジンの製造方法を開示する。
国際事務局に記録されている最新の書誌情報