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1. WO2020129907 - ガラス板製造方法及びその製造装置

公開番号 WO/2020/129907
公開日 25.06.2020
国際出願番号 PCT/JP2019/049214
国際出願日 16.12.2019
IPC
B26F 3/00 2006.01
B処理操作;運輸
26切断手工具;切断;切断機
F穴あけ;押抜き;切抜;型抜;切断刃以外の手段による切断
3切断刃以外の手段による切断;その装置
B28D 7/00 2006.01
B処理操作;運輸
28セメント,粘土,または石材の加工
D石材または石材類似材料の加工
7このサブクラスの他のグループに属した機械器具の使用に適した特殊補助具
C03B 17/06 2006.01
C化学;冶金
03ガラス;鉱物またはスラグウール
Bガラス、鉱物またはスラグウールの製造または成形;または、ガラス、鉱物またはスラグウールの製造または成形における補助プロセス
17流出,押し出しまたは成形スリットからの下方あるいは側方への引き出しまたはリップからのオーバーフローによるガラスの成形
06板ガラスの成形
C03B 25/12 2006.01
C化学;冶金
03ガラス;鉱物またはスラグウール
Bガラス、鉱物またはスラグウールの製造または成形;または、ガラス、鉱物またはスラグウールの製造または成形における補助プロセス
25ガラス製品の徐冷
04連続的
10ガラス成形品が垂直に移動するもの
12板ガラスが垂直に移動するもの
C03B 33/02 2006.01
C化学;冶金
03ガラス;鉱物またはスラグウール
Bガラス、鉱物またはスラグウールの製造または成形;または、ガラス、鉱物またはスラグウールの製造または成形における補助プロセス
33冷えたガラスの切断
02板ガラスの切断または欠き;そのための装置あるいは機械
B28D 5/00 2006.01
B処理操作;運輸
28セメント,粘土,または石材の加工
D石材または石材類似材料の加工
5宝石類,結晶体の精密加工,例.半導体の材料;そのための装置
出願人
  • 日本電気硝子株式会社 NIPPON ELECTRIC GLASS CO., LTD. [JP]/[JP]
発明者
  • 奥山 勲 OKUYAMA Isao
  • 奥 隼人 OKU Hayato
  • 古田 昌弘 FURUTA Masahiro
代理人
  • 城村 邦彦 SHIROMURA Kunihiko
  • 熊野 剛 KUMANO Tsuyoshi
  • 友廣 真一 TOMOHIRO Shin-ichi
優先権情報
2018-23940421.12.2018JP
公開言語 (言語コード) 日本語 (JA)
出願言語 (言語コード) 日本語 (JA)
指定国 (国コード)
発明の名称
(EN) MANUFACTURING METHOD FOR GLASS PLATE AND MANUFACTURING DEVICE FOR SAME
(FR) PROCÉDÉ DE FABRICATION POUR PLAQUE DE VERRE ET DISPOSITIF DE FABRICATION ASSOCIÉ
(JA) ガラス板製造方法及びその製造装置
要約
(EN)
This manufacturing method for a glass plate is provided with: a molding step for molding a glass ribbon G in a molding zone 11; a transportation step for transporting the glass ribbon G; and a detection step for measuring the temperature of the glass ribbon G and detecting damage to the glass ribbon G on the basis of the result of measuring the temperature.
(FR)
L'invention concerne un procédé de fabrication pour une plaque de verre comprenant : une étape de moulage consistant à mouler un ruban de verre (G) dans une zone de moulage (11) ; une étape de transport consistant à transporter le ruban de verre (G) ; et une étape de détection consistant à mesurer la température du ruban de verre (G) et à détecter un endommagement du ruban de verre (G) sur la base du résultat de la mesure de la température.
(JA)
ガラス板製造方法は、成形ゾーン11でガラスリボンGを成形する成形工程と、ガラスリボンGを搬送する搬送工程と、ガラスリボンGの温度を測定すると共にその温度の測定結果に基づいてガラスリボンGの破損を検知する検知工程と、を備えている。
国際事務局に記録されている最新の書誌情報