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1. (WO2019065964) 抗体-ピロロベンゾジアゼピン誘導体コンジュゲート
国際事務局に記録されている最新の書誌情報    第三者情報を提供

国際公開番号: WO/2019/065964 国際出願番号: PCT/JP2018/036252
国際公開日: 04.04.2019 国際出願日: 28.09.2018
IPC:
C12N 15/06 (2006.01) ,A61K 31/5513 (2006.01) ,A61K 35/00 (2006.01) ,A61K 39/395 (2006.01) ,A61K 47/68 (2017.01) ,C07D 487/04 (2006.01) ,C07K 16/00 (2006.01) ,C07K 16/30 (2006.01) ,C12N 5/10 (2006.01) ,C12P 21/08 (2006.01)
C 化学;冶金
12
生化学;ビール;酒精;ぶどう酒;酢;微生物学;酵素学;突然変異または遺伝子工学
N
微生物または酵素;その組成物;微生物の増殖,保存,維持;突然変異または遺伝子工学;培地
15
突然変異または遺伝子工学;遺伝子工学に関するDNAまたはRNA,ベクター,例.プラスミド,またはその分離,製造または精製;そのための宿主の使用
02
2つ以上の細胞の融合による融合細胞の調製,例.プロトプラスト融合
06
動物細胞
A 生活必需品
61
医学または獣医学;衛生学
K
医薬用,歯科用又は化粧用製剤
31
有機活性成分を含有する医薬品製剤
33
複素環式化合物
395
環異種原子として窒素を持つもの,例.グアネチジン,リファマイシン
55
7員環を持つもの,例.アゼラスチン,ペンチレンテトラゾール
551
環異種原子として2個の窒素原子を持つもの,例.クロザピン,ジラゼプ
5513
1,4-ベンゾジアゼピン,例.ジアセパム
A 生活必需品
61
医学または獣医学;衛生学
K
医薬用,歯科用又は化粧用製剤
35
構造未知の物質または反応生成物を含有する医薬品製剤
A 生活必需品
61
医学または獣医学;衛生学
K
医薬用,歯科用又は化粧用製剤
39
抗原または抗体を含有する医薬品製剤
395
抗体;免疫グロブリン;免疫血清,例.抗リンパ球血清
[IPC code unknown for A61K 47/68]
C 化学;冶金
07
有機化学
D
複素環式化合物(高分子化合物C08)
487
縮合系中に異項原子として窒素原子のみを含有し,451/00から477/00までに属さない複素環式化合物
02
縮合系が2個の複素環を含有するもの
04
オルソー縮合系
C 化学;冶金
07
有機化学
K
ペプチド
16
免疫グロブリン,例.モノクローナル抗体またはポリクローナル抗体
C 化学;冶金
07
有機化学
K
ペプチド
16
免疫グロブリン,例.モノクローナル抗体またはポリクローナル抗体
18
動物またはヒトからの物質に対するもの
28
レセプター,細胞表面抗原または細胞表面決定因子に対するもの
30
腫瘍細胞から
C 化学;冶金
12
生化学;ビール;酒精;ぶどう酒;酢;微生物学;酵素学;突然変異または遺伝子工学
N
微生物または酵素;その組成物;微生物の増殖,保存,維持;突然変異または遺伝子工学;培地
5
ヒト,動物または植物の未分化細胞,例.セルライン;組織;その培養または維持;そのための培地
10
外来遺伝物質の導入によって修飾された細胞,例.ウイルス形質転換細胞
C 化学;冶金
12
生化学;ビール;酒精;ぶどう酒;酢;微生物学;酵素学;突然変異または遺伝子工学
P
発酵または酵素を使用して所望の化学物質もしくは組成物を合成する方法またはラセミ混合物から光学異性体を分離する方法
21
ペプチドまたは蛋白質の製造
08
モノクローナル抗体
出願人:
第一三共株式会社 DAIICHI SANKYO COMPANY, LIMITED [JP/JP]; 東京都中央区日本橋本町三丁目5番1号 3-5-1, Nihonbashi Honcho, Chuo-ku, Tokyo 1038426, JP
発明者:
戸田 成洋 TODA Narihiro; JP
太田 悠介 OTA Yusuke; JP
土居 史尚 DOI Fuminao; JP
目黒 正規 MEGURO Masaki; JP
早川 市郎 HAYAKAWA Ichiro; JP
蘆田 真二 ASHIDA Shinji; JP
益田 剛 MASUDA Takeshi; JP
中田 隆 NAKADA Takashi; JP
岩本 充広 IWAMOTO Mitsuhiro; JP
原田 直弥 HARADA Naoya; JP
寺内 智子 TERAUCHI Tomoko; JP
岡嶌 大祐 OKAJIMA Daisuke; JP
中村 健介 NAKAMURA Kensuke; JP
内田 宏昭 UCHIDA Hiroaki; JP
濱田 洋文 HAMADA Hirofumi; JP
代理人:
特許業務法人川口國際特許事務所 KAWAGUTI & PARTNERS; 東京都新宿区北新宿二丁目21番1号新宿フロントタワー20階 Shinjuku Front Tower 20F, 2-21-1 Kita-Shinjuku, Shinjuku-ku, Tokyo 1690074, JP
優先権情報:
2017-19071329.09.2017JP
発明の名称: (EN) ANTIBODY-PYRROLOBENZODIAZEPINE DERIVATIVE CONJUGATE
(FR) CONJUGUÉ ANTICORPS-DÉRIVÉ DE PYRROLOBENZODIAZÉPINE
(JA) 抗体-ピロロベンゾジアゼピン誘導体コンジュゲート
要約:
(EN) Provided are: a novel antibody-pyrrolodiazepine derivative; a novel antibody-pyrrolodiazepine derivative conjugate using the same; and novel CLDN6 antibody and/or CLDN9 antibody.
(FR) L'invention concerne: un nouveau dérivé de pyrrolodiazépine-anticorps; un nouveau conjugué anticorps-dérivé de pyrrolodiazépine l'utilisant; et un nouvel anticorps CLDN6 et/ou un anticorps CLDN9.
(JA) 本発明は新規な抗体―ピロロジアゼピン誘導体及びそれを用いた新規な抗体―ピロロジアゼピン誘導体コンジュゲート、並びに新規なCLDN6及び/又はCLDN9抗体を提供する。
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指定国: AE, AG, AL, AM, AO, AT, AU, AZ, BA, BB, BG, BH, BN, BR, BW, BY, BZ, CA, CH, CL, CN, CO, CR, CU, CZ, DE, DJ, DK, DM, DO, DZ, EC, EE, EG, ES, FI, GB, GD, GE, GH, GM, GT, HN, HR, HU, ID, IL, IN, IR, IS, JO, JP, KE, KG, KH, KN, KP, KR, KW, KZ, LA, LC, LK, LR, LS, LU, LY, MA, MD, ME, MG, MK, MN, MW, MX, MY, MZ, NA, NG, NI, NO, NZ, OM, PA, PE, PG, PH, PL, PT, QA, RO, RS, RU, RW, SA, SC, SD, SE, SG, SK, SL, SM, ST, SV, SY, TH, TJ, TM, TN, TR, TT, TZ, UA, UG, US, UZ, VC, VN, ZA, ZM, ZW
アフリカ広域知的所有権機関(ARIPO) (BW, GH, GM, KE, LR, LS, MW, MZ, NA, RW, SD, SL, ST, SZ, TZ, UG, ZM, ZW)
ユーラシア特許庁(EAPO) (AM, AZ, BY, KG, KZ, RU, TJ, TM)
欧州特許庁(EPO) (AL, AT, BE, BG, CH, CY, CZ, DE, DK, EE, ES, FI, FR, GB, GR, HR, HU, IE, IS, IT, LT, LU, LV, MC, MK, MT, NL, NO, PL, PT, RO, RS, SE, SI, SK, SM, TR)
アフリカ知的所有権機関(OAPI) (BF, BJ, CF, CG, CI, CM, GA, GN, GQ, GW, KM, ML, MR, NE, SN, TD, TG)
国際公開言語: 日本語 (JA)
国際出願言語: 日本語 (JA)