このアプリケーションの一部のコンテンツは現時点では利用できません。
このような状況が続く場合は、にお問い合わせくださいフィードバック & お問い合わせ
1. (WO2019044984) 蒸気タービンシステム及びコンバインドサイクルプラント
国際事務局に記録されている最新の書誌情報    第三者情報を提供

国際公開番号: WO/2019/044984 国際出願番号: PCT/JP2018/032146
国際公開日: 07.03.2019 国際出願日: 30.08.2018
IPC:
F01K 7/18 (2006.01) ,F01D 9/02 (2006.01) ,F01K 21/00 (2006.01) ,F01K 23/10 (2006.01) ,F02C 6/18 (2006.01) ,F02C 7/06 (2006.01) ,F02C 7/143 (2006.01) ,F02G 5/02 (2006.01)
F 機械工学;照明;加熱;武器;爆破
01
機械または機関一般;機関設備一般;蒸気機関
K
蒸気機関設備;蒸気アキュムレータ;他に分類されない機関設備;特殊な作動流体またはサイクルを用いた機関
7
特殊な形式の機関を用いることを特徴とする蒸気機関設備;特殊な蒸気系,サイクルまたはプロセスを用いることを特徴とする設備または機関;前記系,サイクルまたはプロセスに対する独特な調整装置;給水加熱のための蒸気または排気の使用
16
タービン形のみの機関
18
複式入口圧力形のタービン
F 機械工学;照明;加熱;武器;爆破
01
機械または機関一般;機関設備一般;蒸気機関
D
非容積形機械または機関,例.蒸気タービン
9
固定子(ケーシングの面に流通案内のないもの,調速,制御,安全装置は関連するグループを参照)
02
ノズル;ノズル箱;静止羽根;案内管
F 機械工学;照明;加熱;武器;爆破
01
機械または機関一般;機関設備一般;蒸気機関
K
蒸気機関設備;蒸気アキュムレータ;他に分類されない機関設備;特殊な作動流体またはサイクルを用いた機関
21
他に分類されない蒸気機関設備
F 機械工学;照明;加熱;武器;爆破
01
機械または機関一般;機関設備一般;蒸気機関
K
蒸気機関設備;蒸気アキュムレータ;他に分類されない機関設備;特殊な作動流体またはサイクルを用いた機関
23
2以上の機関が設備の外部へ出力を供給し,それらの機関が異なった流体で駆動されることを特徴とする設備
02
機関サイクルが熱的に結合されているもの
06
一方のサイクルからの燃焼熱が他方のサイクルの流体を加熱するもの
10
一方のサイクルの排出流体が他方のサイクルの流体を加熱するもの
F 機械工学;照明;加熱;武器;爆破
02
燃焼機関;熱ガスまたは燃焼生成物を利用する機関設備
C
ガスタービン設備;ジェット推進設備のための空気の取り入れ;空気吸込ジェット推進設備における燃料供給制御
6
複数形ガスタービン設備;ガスタービン設備と他の装置の結合(そのような装置に主な特徴のあるものについてはその装置に関連したクラスを参照);ガスタービン設備の特定の用途への適用
18
ガスタービン設備自体の外部でのガスタービン設備の排熱の利用,例.ガスタービン利用熱設備,
F 機械工学;照明;加熱;武器;爆破
02
燃焼機関;熱ガスまたは燃焼生成物を利用する機関設備
C
ガスタービン設備;ジェット推進設備のための空気の取り入れ;空気吸込ジェット推進設備における燃料供給制御
7
グループ1/00から6/00に分類されない,またはそれにはない注目すべき特微,構成部品,細部または付属品;ジェット推進設備のための空気の取り入れ
06
軸受の配列;潤滑
F 機械工学;照明;加熱;武器;爆破
02
燃焼機関;熱ガスまたは燃焼生成物を利用する機関設備
C
ガスタービン設備;ジェット推進設備のための空気の取り入れ;空気吸込ジェット推進設備における燃料供給制御
7
グループ1/00から6/00に分類されない,またはそれにはない注目すべき特微,構成部品,細部または付属品;ジェット推進設備のための空気の取り入れ
12
設備の冷却
14
設備内の流体の冷却
141
作動流体の冷却
143
圧縮段の前又はその中間におけるもの
F 機械工学;照明;加熱;武器;爆破
02
燃焼機関;熱ガスまたは燃焼生成物を利用する機関設備
G
熱ガスまたは燃焼生成容積型機関設備;燃焼機関の廃熱を利用するもので,他に分類されないもの
5
燃焼機関の廃熱を役立てるもので,他類に属しないもの
02
排気ガスの廃熱を役立てるもの
出願人:
三菱重工業株式会社 MITSUBISHI HEAVY INDUSTRIES, LTD. [JP/JP]; 東京都港区港南二丁目16番5号 16-5, Konan 2-chome, Minato-ku, Tokyo 1088215, JP
発明者:
上地 英之 UECHI Hideyuki; JP
石黒 達男 ISHIGURO Tatsuo; JP
代理人:
松沼 泰史 MATSUNUMA Yasushi; JP
伊藤 英輔 ITO Eisuke; JP
橋本 宏之 HASHIMOTO Hiroyuki; JP
古都 智 FURUICHI Satoshi; JP
鎌田 康一郎 KAMATA Koichiro; JP
長谷川 太一 HASEGAWA Taichi; JP
優先権情報:
2017-16782031.08.2017JP
発明の名称: (EN) STEAM TURBINE SYSTEM AND COMBINED CYCLE PLANT
(FR) SYSTÈME DE TURBINE À VAPEUR ET CENTRALE À CYCLE COMBINÉ
(JA) 蒸気タービンシステム及びコンバインドサイクルプラント
要約:
(EN) A steam turbine system (200) includes a steam turbine (60) in which a main flow path (C) through which main steam flows is formed, and a saturated steam generation unit (210) that generates saturated steam. The saturated steam generation unit (210) feeds the saturated steam to a wet region (C1), in which the main steam in the main flow path (C) is in a wet state, through a hollow section formed inside a stationary blade (650) of the steam turbine (60). The stationary blade (650) has a plurality of supply ports formed so as to communicate the hollow section with the main flow path (C) and so that the discharge amount of the saturated steam increases from the inner circumferential side to the outer circumferential side in the blade height direction.
(FR) L'invention concerne un système de turbine à vapeur (200) comprenant une turbine à vapeur (60) dans laquelle un trajet d'écoulement principal (C) à travers lequel s'écoule de la vapeur principale est formé, et une unité de production de vapeur saturée (210) qui produit de la vapeur saturée. L'unité de production de vapeur saturée (210) alimente la vapeur saturée dans une région humide (C1), dans laquelle la vapeur principale dans le trajet d'écoulement principal (C) est dans un état humide, à travers une section creuse formée à l'intérieur d'une pale stationnaire (650) de la turbine à vapeur (60). La pale stationnaire (650) a une pluralité d'orifices d'alimentation formés de façon à faire communiquer la section creuse avec le trajet d'écoulement principal (C) et de telle sorte que la quantité de décharge de la vapeur saturée augmente du côté circonférentiel interne au côté circonférentiel externe dans la direction de hauteur de pale.
(JA) 蒸気タービンシステム(200)は、内部を主蒸気が流通する主流路(C)が形成された蒸気タービン(60)と、飽和蒸気を生成する飽和蒸気生成部(210)と、を備える。飽和蒸気生成部(210)は、蒸気タービン(60)の静翼(650)の内部に形成された中空部を介して、主流路(C)における前記主蒸気が湿り状態となっている湿り領域(C1)に、前記飽和蒸気を送り込む。静翼(650)は、前記中空部と主流路(C)とを連通させ、翼高さ方向の内周側から外周側に向かうにしたがって前記飽和蒸気の放出量が多くなるように形成された複数の供給口を有する。
front page image
指定国: AE, AG, AL, AM, AO, AT, AU, AZ, BA, BB, BG, BH, BN, BR, BW, BY, BZ, CA, CH, CL, CN, CO, CR, CU, CZ, DE, DJ, DK, DM, DO, DZ, EC, EE, EG, ES, FI, GB, GD, GE, GH, GM, GT, HN, HR, HU, ID, IL, IN, IR, IS, JO, KE, KG, KH, KN, KP, KR, KW, KZ, LA, LC, LK, LR, LS, LU, LY, MA, MD, ME, MG, MK, MN, MW, MX, MY, MZ, NA, NG, NI, NO, NZ, OM, PA, PE, PG, PH, PL, PT, QA, RO, RS, RU, RW, SA, SC, SD, SE, SG, SK, SL, SM, ST, SV, SY, TH, TJ, TM, TN, TR, TT, TZ, UA, UG, US, UZ, VC, VN, ZA, ZM, ZW
アフリカ広域知的所有権機関(ARIPO) (BW, GH, GM, KE, LR, LS, MW, MZ, NA, RW, SD, SL, ST, SZ, TZ, UG, ZM, ZW)
ユーラシア特許庁(EAPO) (AM, AZ, BY, KG, KZ, RU, TJ, TM)
欧州特許庁(EPO) (AL, AT, BE, BG, CH, CY, CZ, DE, DK, EE, ES, FI, FR, GB, GR, HR, HU, IE, IS, IT, LT, LU, LV, MC, MK, MT, NL, NO, PL, PT, RO, RS, SE, SI, SK, SM, TR)
アフリカ知的所有権機関(OAPI) (BF, BJ, CF, CG, CI, CM, GA, GN, GQ, GW, KM, ML, MR, NE, SN, TD, TG)
国際公開言語: 日本語 (JA)
国際出願言語: 日本語 (JA)