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1. (WO2019021537) 複合材成形治具及び複合材成形方法
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国際公開番号: WO/2019/021537 国際出願番号: PCT/JP2018/014177
国際公開日: 31.01.2019 国際出願日: 02.04.2018
IPC:
B29C 43/10 (2006.01) ,B29C 39/10 (2006.01) ,B29C 41/38 (2006.01) ,B29C 43/32 (2006.01) ,B29C 43/56 (2006.01) ,B29C 70/44 (2006.01) ,B29C 70/48 (2006.01) ,B29C 70/54 (2006.01)
B 処理操作;運輸
29
プラスチックの加工;可塑状態の物質の加工一般
C
プラスチックの成形または接合;可塑状態の物質の成形一般;成形品の後処理,例.補修
43
圧縮成形,すなわち,付加された外部圧で成形材料を流動させるもの;そのための装置
02
一定長の物品,すなわち.不連続物品,の圧縮成形
10
均等圧によるもの,すなわち.剛性部品またはダイスに対して非剛性圧力を作用させるもの
B 処理操作;運輸
29
プラスチックの加工;可塑状態の物質の加工一般
C
プラスチックの成形または接合;可塑状態の物質の成形一般;成形品の後処理,例.補修
39
注型成形,すなわち.型内または限定された表面間に成形材料を大きな圧力を加えないで導入する成形;そのための装置
02
一定長の物品,すなわち.不連続物品,を製造するためのもの
10
あらかじめ形成された部品または層状物品と一体化するもの,例.挿入物の周囲へまたは物品を被覆するための
B 処理操作;運輸
29
プラスチックの加工;可塑状態の物質の加工一般
C
プラスチックの成形または接合;可塑状態の物質の成形一般;成形品の後処理,例.補修
41
型,コアまたはその他の基体を被覆することによる成形,すなわち.材料を付着し成形品を剥離することによる成形;そのための装置
34
構成部品,細部または付属装置;補助操作
38
型,コアまたはその他の基体
B 処理操作;運輸
29
プラスチックの加工;可塑状態の物質の加工一般
C
プラスチックの成形または接合;可塑状態の物質の成形一般;成形品の後処理,例.補修
43
圧縮成形,すなわち,付加された外部圧で成形材料を流動させるもの;そのための装置
32
構成部品,細部または付属装置;補助操作
B 処理操作;運輸
29
プラスチックの加工;可塑状態の物質の加工一般
C
プラスチックの成形または接合;可塑状態の物質の成形一般;成形品の後処理,例.補修
43
圧縮成形,すなわち,付加された外部圧で成形材料を流動させるもの;そのための装置
32
構成部品,細部または付属装置;補助操作
56
特別の条件,例.真空,下での圧縮成形
B 処理操作;運輸
29
プラスチックの加工;可塑状態の物質の加工一般
C
プラスチックの成形または接合;可塑状態の物質の成形一般;成形品の後処理,例.補修
70
複合材料,すなわち補強材,充填材,あるいは予備成形部品からなるプラスチック材料,例.挿入物の成形
04
補強材のみを含むもの,例.自己強化プラスチック
28
そのための成形操作
40
圧縮による成形あるいは含浸
42
一定長の物品,つまり不連続物品,を製造するための
44
均等圧を用いての,例.圧力差による成形,真空バッグによる成形オートクレーブによる成形,膨張ゴムによる成形
B 処理操作;運輸
29
プラスチックの加工;可塑状態の物質の加工一般
C
プラスチックの成形または接合;可塑状態の物質の成形一般;成形品の後処理,例.補修
70
複合材料,すなわち補強材,充填材,あるいは予備成形部品からなるプラスチック材料,例.挿入物の成形
04
補強材のみを含むもの,例.自己強化プラスチック
28
そのための成形操作
40
圧縮による成形あるいは含浸
42
一定長の物品,つまり不連続物品,を製造するための
46
適合する型(マッチド・モールド)を用いるもの,例.シートモールディングコンパウンド(SMC),プリプレグなどを変形させるための
48
および閉鎖型において補強材を含浸する,例.樹脂トランスファー成形(RTM)
B 処理操作;運輸
29
プラスチックの加工;可塑状態の物質の加工一般
C
プラスチックの成形または接合;可塑状態の物質の成形一般;成形品の後処理,例.補修
70
複合材料,すなわち補強材,充填材,あるいは予備成形部品からなるプラスチック材料,例.挿入物の成形
04
補強材のみを含むもの,例.自己強化プラスチック
28
そのための成形操作
54
構成部品,細部または付属品;補助操作
出願人:
株式会社SUBARU SUBARU CORPORATION [JP/JP]; 東京都渋谷区恵比寿一丁目20番8号 1-20-8, Ebisu, Shibuya-ku, Tokyo 1508554, JP
発明者:
長田 保 OSADA, Tamotsu; JP
代理人:
山田 毅彦 YAMADA, Takehiko; JP
優先権情報:
2017-14397025.07.2017JP
発明の名称: (EN) COMPOSITE MATERIAL MOLDING JIG AND COMPOSITE MATERIAL MOLDING METHOD
(FR) GABARIT DE MOULAGE DE MATÉRIAU COMPOSITE ET PROCÉDÉ DE MOULAGE DE MATÉRIAU COMPOSITE
(JA) 複合材成形治具及び複合材成形方法
要約:
(EN) A composite material molding jig 3 according to an embodiment enables a composite material structure O (O1, O2) having a hollow structure to be easily molded, and is used with the introduction of air. The composite material molding jig 3 comprises: a cylindrical body 5 having flexibility; and at least one plate-shaped body 6 (6A, 6B) which is a rigid body that partially reinforces the strength of the cylindrical body 5. In addition, a composite material molding method according to an embodiment enables a composite material structure O (O1, O2) having a hollow structure to be easily molded, and is a method for manufacturing a composite material structure O (O1, O2) using the above composite material molding jig 3.
(FR) L'invention concerne un gabarit de moulage de matériau composite 3 qui, selon un mode de réalisation, permet de mouler aisément une structure de matériau composite O (O1, O2) ayant une structure creuse, et est utilisé avec l’introduction d’air. Le gabarit de moulage de matériau composite 3 comprend : un corps cylindrique 5 ayant une flexibilité ; et au moins un corps en forme de plaque 6 (6A, 6B) qui est un corps rigide qui renforce partiellement la résistance du corps cylindrique 5. En outre, un procédé de moulage de matériau composite selon un mode de réalisation permet de mouler aisément une structure de matériau composite O (O1, O2) ayant une structure creuse, et est un procédé de fabrication d’une structure de matériau composite O (O1, O2) au moyen du gabarit de moulage de matériau composite 3 ci-dessus.
(JA) 実施形態に係る複合材成形治具3は、中空構造を有する複合材構造体O(O1、O2)を簡易に成形できるようにするものであり、内部に空気を導いて使用されるものである。この複合材成形治具3は、可撓性を有する筒状体5と、前記筒状体5の強度を部分的に補強する少なくとも1つの剛体の板状体6(6A、6B)とを有する。また、実施形態に係る複合材成形方法は、中空構造を有する複合材構造体O(O1、O2)を簡易に成形できるようにするものであり、上述した複合材成形治具3を用いて複合材構造体O(O1、O2)を製作するものである。
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指定国: AE, AG, AL, AM, AO, AT, AU, AZ, BA, BB, BG, BH, BN, BR, BW, BY, BZ, CA, CH, CL, CN, CO, CR, CU, CZ, DE, DJ, DK, DM, DO, DZ, EC, EE, EG, ES, FI, GB, GD, GE, GH, GM, GT, HN, HR, HU, ID, IL, IN, IR, IS, JO, JP, KE, KG, KH, KN, KP, KR, KW, KZ, LA, LC, LK, LR, LS, LU, LY, MA, MD, ME, MG, MK, MN, MW, MX, MY, MZ, NA, NG, NI, NO, NZ, OM, PA, PE, PG, PH, PL, PT, QA, RO, RS, RU, RW, SA, SC, SD, SE, SG, SK, SL, SM, ST, SV, SY, TH, TJ, TM, TN, TR, TT, TZ, UA, UG, US, UZ, VC, VN, ZA, ZM, ZW
アフリカ広域知的所有権機関(ARIPO) (BW, GH, GM, KE, LR, LS, MW, MZ, NA, RW, SD, SL, ST, SZ, TZ, UG, ZM, ZW)
ユーラシア特許庁(EAPO) (AM, AZ, BY, KG, KZ, RU, TJ, TM)
欧州特許庁(EPO) (AL, AT, BE, BG, CH, CY, CZ, DE, DK, EE, ES, FI, FR, GB, GR, HR, HU, IE, IS, IT, LT, LU, LV, MC, MK, MT, NL, NO, PL, PT, RO, RS, SE, SI, SK, SM, TR)
アフリカ知的所有権機関(OAPI) (BF, BJ, CF, CG, CI, CM, GA, GN, GQ, GW, KM, ML, MR, NE, SN, TD, TG)
国際公開言語: 日本語 (JA)
国際出願言語: 日本語 (JA)