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1. (WO2018190378) ステビア由来ラムノース合成酵素及び遺伝子
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国際公開番号: WO/2018/190378 国際出願番号: PCT/JP2018/015256
国際公開日: 18.10.2018 国際出願日: 11.04.2018
IPC:
C12N 15/63 (2006.01) ,A23L 27/00 (2016.01) ,A23L 27/10 (2016.01) ,A61K 31/704 (2006.01) ,A61P 3/04 (2006.01) ,C07H 15/256 (2006.01) ,C12N 1/15 (2006.01) ,C12N 1/19 (2006.01) ,C12N 1/21 (2006.01) ,C12N 5/10 (2006.01) ,C12N 9/04 (2006.01) ,C12P 19/02 (2006.01) ,C12P 19/44 (2006.01)
C 化学;冶金
12
生化学;ビール;酒精;ぶどう酒;酢;微生物学;酵素学;突然変異または遺伝子工学
N
微生物または酵素;その組成物;微生物の増殖,保存,維持;突然変異または遺伝子工学;培地
15
突然変異または遺伝子工学;遺伝子工学に関するDNAまたはRNA,ベクター,例.プラスミド,またはその分離,製造または精製;そのための宿主の使用
09
組換えDNA技術
63
ベクターを用いた外来遺伝物質の導入;ベクター;そのための宿主の使用;発現の制御
[IPC code unknown for A23L 27][IPC code unknown for A23L 27/10]
A 生活必需品
61
医学または獣医学;衛生学
K
医薬用,歯科用又は化粧用製剤
31
有機活性成分を含有する医薬品製剤
70
炭水化物;糖;その誘導体
7028
グリコシド結合により,糖類でない化合物と結合した糖類基を持つ化合物
7034
炭素環と結合したもの,例.フロリジン
704
縮合炭素環系に結合したもの,例.センノシド,チオコルチコシド,エスシン,ダウノルビシン,ジギトキシン
A 生活必需品
61
医学または獣医学;衛生学
P
化合物または医薬製剤の特殊な治療活性
3
代謝系疾患の治療薬
04
食欲減退薬;抗肥満薬
C 化学;冶金
07
有機化学
H
糖類;その誘導体;ヌクレオシド;ヌクレオチド;核酸
15
糖類基の異種原子に直接結合する炭化水素または置換炭化水素基を含有する化合物
20
炭素環
24
3個以上の環をもつ縮合環系
256
ポリテルペン基
C 化学;冶金
12
生化学;ビール;酒精;ぶどう酒;酢;微生物学;酵素学;突然変異または遺伝子工学
N
微生物または酵素;その組成物;微生物の増殖,保存,維持;突然変異または遺伝子工学;培地
1
微生物,例.原生動物;その組成物;微生物またはその組成物の増殖,維持,保存方法;微生物を含む組成物の単離または調製方法;そのための培地
14
菌類;そのための培地
15
外来遺伝物質の導入によって修飾されたもの
C 化学;冶金
12
生化学;ビール;酒精;ぶどう酒;酢;微生物学;酵素学;突然変異または遺伝子工学
N
微生物または酵素;その組成物;微生物の増殖,保存,維持;突然変異または遺伝子工学;培地
1
微生物,例.原生動物;その組成物;微生物またはその組成物の増殖,維持,保存方法;微生物を含む組成物の単離または調製方法;そのための培地
14
菌類;そのための培地
16
酵母;そのための培地
19
外来遺伝物質の導入によって修飾されたもの
C 化学;冶金
12
生化学;ビール;酒精;ぶどう酒;酢;微生物学;酵素学;突然変異または遺伝子工学
N
微生物または酵素;その組成物;微生物の増殖,保存,維持;突然変異または遺伝子工学;培地
1
微生物,例.原生動物;その組成物;微生物またはその組成物の増殖,維持,保存方法;微生物を含む組成物の単離または調製方法;そのための培地
20
細菌;そのための培地
21
外来遺伝物質の導入によって修飾されたもの
C 化学;冶金
12
生化学;ビール;酒精;ぶどう酒;酢;微生物学;酵素学;突然変異または遺伝子工学
N
微生物または酵素;その組成物;微生物の増殖,保存,維持;突然変異または遺伝子工学;培地
5
ヒト,動物または植物の未分化細胞,例.セルライン;組織;その培養または維持;そのための培地
10
外来遺伝物質の導入によって修飾された細胞,例.ウイルス形質転換細胞
C 化学;冶金
12
生化学;ビール;酒精;ぶどう酒;酢;微生物学;酵素学;突然変異または遺伝子工学
N
微生物または酵素;その組成物;微生物の増殖,保存,維持;突然変異または遺伝子工学;培地
9
酵素,例.リガーゼ(6.);酵素前駆体;その組成物;酵素の調製,活性化,阻害,分離または精製方法
02
酸化還元酵素(1.),例.ルシフェラーゼ
04
電子供与体としてCHOH基に作用するもの,例.グルコースオキシダーゼ,乳酸脱水素酵素(1.1)
C 化学;冶金
12
生化学;ビール;酒精;ぶどう酒;酢;微生物学;酵素学;突然変異または遺伝子工学
P
発酵または酵素を使用して所望の化学物質もしくは組成物を合成する方法またはラセミ混合物から光学異性体を分離する方法
19
糖類基を含む化合物の製造
02
単糖類
C 化学;冶金
12
生化学;ビール;酒精;ぶどう酒;酢;微生物学;酵素学;突然変異または遺伝子工学
P
発酵または酵素を使用して所望の化学物質もしくは組成物を合成する方法またはラセミ混合物から光学異性体を分離する方法
19
糖類基を含む化合物の製造
44
O―グリコシドの製造,例.グルコシド
出願人:
サントリーホールディングス株式会社 SUNTORY HOLDINGS LIMITED [JP/JP]; 大阪府大阪市北区堂島浜2丁目1番40号 1-40, Dojimahama 2-chome, Kita-ku, Osaka-shi, Osaka 5308203, JP
発明者:
小埜 栄一郎 ONO Eiichiro; JP
落合 美佐 OCHIAI Misa; JP
岩城 一考 IWAKI Kazunari; JP
平井 正良 HIRAI Tadayoshi; JP
代理人:
小林 浩 KOBAYASHI Hiroshi; JP
箱田 満 HAKODA Mitsuru; JP
三橋 規樹 MITSUHASHI Motoki; JP
鈴木 康仁 SUZUKI Yasuhito; JP
優先権情報:
2017-07904112.04.2017JP
発明の名称: (EN) RHAMNOSE SYNTHASE DERIVED FROM STEVIA AND GENE
(FR) RHAMNOSE SYNTHASE DÉRIVÉE DE STÉVIA ET GÈNE
(JA) ステビア由来ラムノース合成酵素及び遺伝子
要約:
(EN) The purpose of the present invention is to provide a protein, said protein having an activity of synthesizing rhamnose from glucose, and a polynucleotide encoding the same. Provided are a rhamnose synthase derived from stevia and a method for producing rhamnose from glucose using a gene. Also provided is a method for producing a steviol glycoside using the rhamnose synthase derived from stevia.
(FR) L'objectif de la présente invention est de fournir une protéine, ladite protéine présentant une activité de synthèse du rhamnose à partir de glucose, et un polynucléotide codant pour celle-ci. L'invention concerne une rhamnose synthase dérivée de stévia et un procédé de production de rhamnose à partir de glucose à l'aide d'un gène. L'invention concerne également un procédé de production d'un glycoside de stéviol à l'aide de la rhamnose synthase dérivée de stévia.
(JA) 本発明は、グルコースからラムノースを生成する活性を有するタンパク質及びこれをコードするポリヌクレオチドを提供することを目的とする。 本発明は、ステビア由来ラムノース合成酵素及び遺伝子を用いたグルコースからラムノースを製造する方法を提供する。本発明は、またステビア由来ラムノース合成酵素を用いたステビオール配糖体の製造方法を提供する。
指定国: AE, AG, AL, AM, AO, AT, AU, AZ, BA, BB, BG, BH, BN, BR, BW, BY, BZ, CA, CH, CL, CN, CO, CR, CU, CZ, DE, DJ, DK, DM, DO, DZ, EC, EE, EG, ES, FI, GB, GD, GE, GH, GM, GT, HN, HR, HU, ID, IL, IN, IR, IS, JO, JP, KE, KG, KH, KN, KP, KR, KW, KZ, LA, LC, LK, LR, LS, LU, LY, MA, MD, ME, MG, MK, MN, MW, MX, MY, MZ, NA, NG, NI, NO, NZ, OM, PA, PE, PG, PH, PL, PT, QA, RO, RS, RU, RW, SA, SC, SD, SE, SG, SK, SL, SM, ST, SV, SY, TH, TJ, TM, TN, TR, TT, TZ, UA, UG, US, UZ, VC, VN, ZA, ZM, ZW
アフリカ広域知的所有権機関(ARIPO) (BW, GH, GM, KE, LR, LS, MW, MZ, NA, RW, SD, SL, ST, SZ, TZ, UG, ZM, ZW)
ユーラシア特許庁(EAPO) (AM, AZ, BY, KG, KZ, RU, TJ, TM)
欧州特許庁(EPO) (AL, AT, BE, BG, CH, CY, CZ, DE, DK, EE, ES, FI, FR, GB, GR, HR, HU, IE, IS, IT, LT, LU, LV, MC, MK, MT, NL, NO, PL, PT, RO, RS, SE, SI, SK, SM, TR)
アフリカ知的所有権機関(OAPI) (BF, BJ, CF, CG, CI, CM, GA, GN, GQ, GW, KM, ML, MR, NE, SN, TD, TG)
国際公開言語: 日本語 (JA)
国際出願言語: 日本語 (JA)