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1. (WO2012005348) 新規なグリセリン脱水用触媒とその製造方法
国際事務局に記録されている最新の書誌情報

国際公開番号: WO/2012/005348 国際出願番号: PCT/JP2011/065669
国際公開日: 12.01.2012 国際出願日: 08.07.2011
IPC:
B01J 23/30 (2006.01) ,B01J 23/20 (2006.01) ,C07C 45/38 (2006.01) ,C07C 47/22 (2006.01) ,C07B 61/00 (2006.01) ,C07C 27/00 (2006.01) ,C07C 51/235 (2006.01) ,C07C 57/04 (2006.01)
B 処理操作;運輸
01
物理的または化学的方法または装置一般
J
化学的または物理的方法,例.触媒,コロイド化学;それらの関連装置
23
グループ21/00に分類されない,金属または金属酸化物または水酸化物からなる触媒
16
ひ素,アンチモン,ビスマス,バナジウム,ニオブ,タンタル,ポロニウム,クロム,モリブデン,タングステン,マンガン,テクネチウムまたはレニウムに関するもの
24
クロム,モリブデンまたはタングステン
30
タングステン
B 処理操作;運輸
01
物理的または化学的方法または装置一般
J
化学的または物理的方法,例.触媒,コロイド化学;それらの関連装置
23
グループ21/00に分類されない,金属または金属酸化物または水酸化物からなる触媒
16
ひ素,アンチモン,ビスマス,バナジウム,ニオブ,タンタル,ポロニウム,クロム,モリブデン,タングステン,マンガン,テクネチウムまたはレニウムに関するもの
20
バナジウム,ニオブまたはタンタル
C 化学;冶金
07
有機化学
C
非環式化合物または炭素環式化合物
45
炭素原子または水素原子のみに結合している>C=O基をもつ化合物の製造;それらの化合物のキレートの製造
27
酸化によるもの
32
分子状酸素を用いるもの
37
「図」基の>C=O基への
38
第一級水酸基の
C 化学;冶金
07
有機化学
C
非環式化合物または炭素環式化合物
47
―CHO基をもつ化合物
20
非環式炭素原子に結合している―CHO基をもつ不飽和化合物
21
不飽和結合として炭素―炭素二重結合のみを有するもの
22
アクロレイン;メタクロレイン
C 化学;冶金
07
有機化学
B
有機化学の一般的方法あるいはそのための装置
61
他の一般的方法
C 化学;冶金
07
有機化学
C
非環式化合物または炭素環式化合物
27
2クラス以上の酸素を含む化合物を同時に製造することから成るプロセス
C 化学;冶金
07
有機化学
C
非環式化合物または炭素環式化合物
51
カルボン酸またはその塩,酸ハロゲン化物または酸無水物の製造
16
酸化によるもの
21
分子状酸素を用いるもの
23
酸素含有基のカルボキシル基への
235
―CHO基または第一級アルコール基の
C 化学;冶金
07
有機化学
C
非環式化合物または炭素環式化合物
57
非環式炭素原子に結合しているカルボキシル基をもつ不飽和化合物
02
不飽和結合として炭素―炭素二重結合のみを有するもの
03
一塩基性カルボン酸
04
アクリル酸;メタクリル酸
出願人:
日本化薬株式会社 NIPPON KAYAKU KABUSHIKI KAISHA [JP/JP]; 東京都千代田区富士見1-11-2 11-2, Fujimi 1-chome, Chiyoda-ku, Tokyo 1028172, JP (AllExceptUS)
国立大学法人北海道大学 NATIONAL UNIVERSITY CORPORATION HOKKAIDO UNIVERSITY [JP/JP]; 北海道札幌市北区北8条西5丁目 Kita 8-jyo Nishi 5-chome, Kita-ku, Sapporo-shi, Hokkaido 0600808, JP (AllExceptUS)
上田 渉 UEDA, Wataru; null (UsOnly)
萬ヶ谷 康弘 MAGATANI, Yasuhiro [JP/JP]; JP (UsOnly)
奥村 公人 OKUMURA, Kimito [JP/JP]; JP (UsOnly)
川口 徹 KAWAGUCHI, Toru [JP/JP]; JP (UsOnly)
発明者:
上田 渉 UEDA, Wataru; null
萬ヶ谷 康弘 MAGATANI, Yasuhiro; JP
奥村 公人 OKUMURA, Kimito; JP
川口 徹 KAWAGUCHI, Toru; JP
代理人:
越場 隆 KOSHIBA, Takashi; 東京都千代田区紀尾井町3-32 紀尾井町ヒルズ3階 3F Kioi-cho Hills, 3-32 Kioi-cho, Chiyoda-ku, Tokyo 1020094, JP
優先権情報:
2010-15678309.07.2010JP
発明の名称: (EN) NOVEL GLYCEROL DEHYDRATION CATALYST AND PRODUCTION METHOD THEREFOR
(FR) NOUVEAU CATALYSEUR DE DÉSHYDRATATION DU GLYCÉROL ET PROCÉDÉ DE PRODUCTION ASSOCIÉ
(JA) 新規なグリセリン脱水用触媒とその製造方法
要約:
(EN) Provided is a novel catalyst that can produce acrolein and acrylic acid in high yields using glycerol as starting material. The disclosed glycerol dehydration catalyst has niobic oxide synthesized by hydrothermal synthesis as the main component.
(FR) La présente invention concerne un nouveau catalyseur qui peut produire de l'acroléine et de l'acide acrylique à hauts rendements en utilisant du glycérol comme matière de départ. Le catalyseur de déshydratation du glycérol de l'invention présente de l'oxyde niobique synthétisé par synthèse hydrothermique comme composant principal.
(JA)  グリセリンを原料に用いてアクロレイン及びアクリル酸を高収率で製造することができる新規な触媒を提供することを目的とする。 水熱合成によって合成されたニオブ酸化物を主成分とするグリセリン脱水用触媒を提供する。
指定国: AE, AG, AL, AM, AO, AT, AU, AZ, BA, BB, BG, BH, BR, BW, BY, BZ, CA, CH, CL, CN, CO, CR, CU, CZ, DE, DK, DM, DO, DZ, EC, EE, EG, ES, FI, GB, GD, GE, GH, GM, GT, HN, HR, HU, ID, IL, IN, IS, JP, KE, KG, KM, KN, KP, KR, KZ, LA, LC, LK, LR, LS, LT, LU, LY, MA, MD, ME, MG, MK, MN, MW, MX, MY, MZ, NA, NG, NI, NO, NZ, OM, PE, PG, PH, PL, PT, RO, RS, RU, SC, SD, SE, SG, SK, SL, SM, ST, SV, SY, TH, TJ, TM, TN, TR, TT, TZ, UA, UG, US, UZ, VC, VN, ZA, ZM, ZW
アフリカ広域知的所有権機関(ARIPO) (BW, GH, GM, KE, LR, LS, MW, MZ, NA, SD, SL, SZ, TZ, UG, ZM, ZW)
ユーラシア特許庁(EAPO) (AM, AZ, BY, KG, KZ, MD, RU, TJ, TM)
欧州特許庁(EPO) (AL, AT, BE, BG, CH, CY, CZ, DE, DK, EE, ES, FI, FR, GB, GR, HR, HU, IE, IS, IT, LT, LU, LV, MC, MK, MT, NL, NO, PL, PT, RO, RS, SE, SI, SK, SM, TR)
アフリカ知的所有権機関(OAPI) (BF, BJ, CF, CG, CI, CM, GA, GN, GQ, GW, ML, MR, NE, SN, TD, TG)
国際公開言語: 日本語 (JA)
国際出願言語: 日本語 (JA)
また、:
EP2591854CN103201031US20130303801JPWO2012005348