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1. WO2006043706 - 積層体の製造方法及び製造装置

注意: このテキストは、OCR 処理によってテキスト化されたものです。法的な用途には PDF 版をご利用ください。

請求の範囲

1. 多? U3iに塗雄を塗る塗布工程と、

塗 液が塗布された多? を供給ローラの周画こ沿って走行させた後、塗液が塗布さ れた多? を と共に積層ローラの周面に沿って走行させ、塗碰が塗布された多 ?し膜及び支持基材を積層し積層体を得る積層工程からなり、供給ローラの半径を R 1 (cm) 、積層口一ラの半径を R 2 (cm) 、供給ローラ及 ϋ¾層ローラの中心軸間の距 離を L (cm) 、多? U3 の厚みを Tl (cm) 、豁才の厚みを T 2 (cm) とした時 に、下記式 (1) の条件を満たす体の m ^法。

R1+ 2+T1+T2≤L≤R1+R2+100 … (1)

2. 積層ローラの周面上において、 ¾t«¾よりも塗液が塗布された多? 外側と なるように前言彌層体を形成する請求項 1に記載の積層体の $¾i方法。

3. 積層ローラと積層体とが纖する円弧の中心角 A 1 ( ) が下記式 (2) の条件を 満た t求項 2に記載の積層体の法。

10≤A1≤180 … (2)

4. 積層工程の後に、積層体を、多? が外側となるようにさらに搬送ローラの周面に 沿って走行させる搬送工程からなる請求項 1〜 3のいずれかに記載の積層体の S ^方法。

5. 匿ローラと積層体とが謹する円弧の中心角 A2 OS)が下記式 (3) の条件を 満た精求項 4に記載の積層体の

10≤A2≤180 … (3)

6. 塗布工程及 層工程において、多? U3Iに対してその向に下記式 (4) の条 件を満たす張力 F (kg/cm) を作用させる請求項 1〜 3のいずれか一項に記載の積層 体の 方法。

0. 01≤F≤10 … (4)

7. 塗雄は、高肝蘭質を含む ¾ ある請求項 1に記載の積層体の^

8. 多? U ^に塗液を塗 « "る塗布手段と、

塗 液が塗布された多? I を周面こ沿って走行させる供給ローラと、

供給ローラの周面を走行した後の多? Lmを ¾ ^才と共に周面に沿って走行させ、前記 多? LE¾び前記 才を積層して積層体を形^ Tる積層ローラからなり、供給ローラ の半径を Rl (cm) 、積層ローラの半径を R 2 (cm)、供給ローラ及 Π賴層ローラの 中心軸間の距離を L (cm) 、多? の厚みを Tl (cm) 、 ¾^才の厚みを T 2 (c m) とした時に、下記式 (1) の条件を満たす積層体の製造装置。

R1+R2+T1+T2≤L≤R1+R2 + 100 (1)

9. 積層ローラと積層体とが謹する円弧の中心角 A 1 が下記式 (2) の条件を 満た 求項 8に記載の積層体の織装置。

10≤A1≤180 (2)

10. 積層ローラによって形成された積層体を多? が外側となるように周面に沿って 走行させる搬送ローラをさらに備える請求項 8〜 9のいずれかに記載の積層体の製造装 置。

11. 腿ローラと積層体とが機する円弧の中心角 A 2 (度)が下記式 (3) を満た 精求項 10に記載の積層体の S¾tg置。

10≤A2≤180 (3)

12. 多? に対してその腿方向に下記式(4)の条件を満たす張力 F (kg/cm) を付与する張力付与手段をさらに備える請求項 8〜: L 1のいずれか一項に記載の積層体

0. 0 1≤F≤1 0 (4)