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1. PH1/2010/500539 - METHOD OF MODIFYING ISOELECTRIC POINT OF ANTIBODY VIA AMINO ACID SUBSTITUTION IN CDR

官庁 フィリピン
出願番号 1/2010/500539
出願日 26.09.2008
公開番号 1/2010/500539
公開日 14.03.2011
公報種別 A
IPC
A61P 43/00
A生活必需品
61医学または獣医学;衛生学
P化合物または医薬製剤の特殊な治療活性
43グループA61P1/00~A61P41/00に展開されていない特殊な目的の医薬
C07K 16/46
C化学;冶金
07有機化学
Kペプチド
16免疫グロブリン,例.モノクローナル抗体またはポリクローナル抗体
46ハイブリッド免疫グロブリン
C12N 15/09
C化学;冶金
12生化学;ビール;酒精;ぶどう酒;酢;微生物学;酵素学;突然変異または遺伝子工学
N微生物または酵素;その組成物;微生物の増殖,保存,維持;突然変異または遺伝子工学;培地
15突然変異または遺伝子工学;遺伝子工学に関するDNAまたはRNA,ベクター,例.プラスミド,またはその分離,製造または精製;そのための宿主の使用
09組換えDNA技術
C12P 21/02
C化学;冶金
12生化学;ビール;酒精;ぶどう酒;酢;微生物学;酵素学;突然変異または遺伝子工学
P発酵または酵素を使用して所望の化学物質もしくは組成物を合成する方法またはラセミ混合物から光学異性体を分離する方法
21ペプチドまたは蛋白質の製造
022以上のアミノ酸の結合順序が既知のもの,例.グルタチオン
C12N 1/19
C化学;冶金
12生化学;ビール;酒精;ぶどう酒;酢;微生物学;酵素学;突然変異または遺伝子工学
N微生物または酵素;その組成物;微生物の増殖,保存,維持;突然変異または遺伝子工学;培地
1微生物,例.原生動物;その組成物
14菌類;そのための培地
16酵母;そのための培地
19外来遺伝物質の導入によって修飾されたもの
C12N 1/15
C化学;冶金
12生化学;ビール;酒精;ぶどう酒;酢;微生物学;酵素学;突然変異または遺伝子工学
N微生物または酵素;その組成物;微生物の増殖,保存,維持;突然変異または遺伝子工学;培地
1微生物,例.原生動物;その組成物
14菌類;そのための培地
15外来遺伝物質の導入によって修飾されたもの
出願人 CHUGAI SEIYAKU KABUSHIKI KAISHA
発明者 TOMOYUKI IGAWA
TATSUHIKO TACHIBANA
HIROYUKI TSUNODA
TAICHI KURAMOCHI
代理人 SAPALO VELEZ BUNDANG & BULILAN LAW OFFICES
優先権情報 2007-250165 26.09.2007 JP
2007-256063 28.09.2007 JP
発明の名称
(EN) METHOD OF MODIFYING ISOELECTRIC POINT OF ANTIBODY VIA AMINO ACID SUBSTITUTION IN CDR
要約