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1. (KR1020160140653) 탄화수소유의 수소화 탈황 촉매

官庁 : 大韓民国
出願番号: 1020167026710 出願日: 20.03.2015
公開番号: 1020160140653 公開日: 07.12.2016
公報種別: A
(国内移行後) 元 PCT 国際出願 出願番号: ; 公開番号:WO2015146822 クリックしてデータを表示
IPC:
B01J 27/19
B01J 23/882
B01J 27/188
B01J 37/00
B01J 37/02
B01J 37/03
B01J 37/20
B01J 37/28
C10G 45/06
C10G 45/08
C10G 45/12
B 処理操作;運輸
01
物理的または化学的方法または装置一般
J
化学的または物理的方法,例.触媒,コロイド化学;それらの関連装置
27
ハロゲン,硫黄,セレン,テルル,りん,窒素またはそれらの化合物からなる触媒;炭素化合物からなる触媒
14
りん;その化合物
186
ひ素,アンチモン,ビスマス,バナジウム,ニオブ,タンタル,ポロニウム,クロム,モリブデン,タングステン,マンガン,テクネチウムまたはレニウムを有するもの
188
クロム,モリブデン,タングステンまたはポロニウムを有するもの
19
モリブデン
B 処理操作;運輸
01
物理的または化学的方法または装置一般
J
化学的または物理的方法,例.触媒,コロイド化学;それらの関連装置
23
グループ21/00に分類されない,金属または金属酸化物または水酸化物からなる触媒
70
鉄族金属または銅に関するもの
76
グループ23/02から23/36までに分類される金属,酸化物または水酸化物と結合したもの
84
ひ素,アンチモン,ビスマス,バナジウム,ニオブ,タンタル,ポロニウム,クロム,モリブデン,タングステン,マンガン,テクネチウムまたはレニウムと結合したもの
85
クロム,モリブデンまたはタングステン
88
モリブデン
882
およびコバルト
B 処理操作;運輸
01
物理的または化学的方法または装置一般
J
化学的または物理的方法,例.触媒,コロイド化学;それらの関連装置
27
ハロゲン,硫黄,セレン,テルル,りん,窒素またはそれらの化合物からなる触媒;炭素化合物からなる触媒
14
りん;その化合物
186
ひ素,アンチモン,ビスマス,バナジウム,ニオブ,タンタル,ポロニウム,クロム,モリブデン,タングステン,マンガン,テクネチウムまたはレニウムを有するもの
188
クロム,モリブデン,タングステンまたはポロニウムを有するもの
B 処理操作;運輸
01
物理的または化学的方法または装置一般
J
化学的または物理的方法,例.触媒,コロイド化学;それらの関連装置
37
触媒調製のためのプロセス一般;触媒の活性化のためのプロセス一般
B 処理操作;運輸
01
物理的または化学的方法または装置一般
J
化学的または物理的方法,例.触媒,コロイド化学;それらの関連装置
37
触媒調製のためのプロセス一般;触媒の活性化のためのプロセス一般
02
含浸,被覆または沈澱
B 処理操作;運輸
01
物理的または化学的方法または装置一般
J
化学的または物理的方法,例.触媒,コロイド化学;それらの関連装置
37
触媒調製のためのプロセス一般;触媒の活性化のためのプロセス一般
02
含浸,被覆または沈澱
03
沈澱;共沈
B 処理操作;運輸
01
物理的または化学的方法または装置一般
J
化学的または物理的方法,例.触媒,コロイド化学;それらの関連装置
37
触媒調製のためのプロセス一般;触媒の活性化のためのプロセス一般
20
硫化
B 処理操作;運輸
01
物理的または化学的方法または装置一般
J
化学的または物理的方法,例.触媒,コロイド化学;それらの関連装置
37
触媒調製のためのプロセス一般;触媒の活性化のためのプロセス一般
28
りん化
C 化学;冶金
10
石油,ガスまたはコークス工業;一酸化炭素を含有する工業ガス;燃料;潤滑剤;でい炭
G
炭化水素油の分解;液体炭化水素混合物の製造,例.分解水添,オリゴメリゼーション,ポリメリゼーションによるもの;油頁岩,油砂またはガスからの炭化水素油の回収;主に炭化水素から成る混合物の精製;ナフサのリホーミング;鉱ろう
45
水素または水素発生化合物を用いる炭化水素油の精製
02
含有炭化水素の骨格を変えることなく,かつ低沸点炭化水素に分解することなく,ヘテロ原子を除去するためのもの;ハイドロフィニッシング
04
使用する触媒によって特徴づけられるもの
06
ニッケルまたはコバルト金属,またはそれらの化合物を含有するもの
C 化学;冶金
10
石油,ガスまたはコークス工業;一酸化炭素を含有する工業ガス;燃料;潤滑剤;でい炭
G
炭化水素油の分解;液体炭化水素混合物の製造,例.分解水添,オリゴメリゼーション,ポリメリゼーションによるもの;油頁岩,油砂またはガスからの炭化水素油の回収;主に炭化水素から成る混合物の精製;ナフサのリホーミング;鉱ろう
45
水素または水素発生化合物を用いる炭化水素油の精製
02
含有炭化水素の骨格を変えることなく,かつ低沸点炭化水素に分解することなく,ヘテロ原子を除去するためのもの;ハイドロフィニッシング
04
使用する触媒によって特徴づけられるもの
06
ニッケルまたはコバルト金属,またはそれらの化合物を含有するもの
08
クロム,モリブデン,またはタングステン金属,またはそれらの化合物と結合したもの
C 化学;冶金
10
石油,ガスまたはコークス工業;一酸化炭素を含有する工業ガス;燃料;潤滑剤;でい炭
G
炭化水素油の分解;液体炭化水素混合物の製造,例.分解水添,オリゴメリゼーション,ポリメリゼーションによるもの;油頁岩,油砂またはガスからの炭化水素油の回収;主に炭化水素から成る混合物の精製;ナフサのリホーミング;鉱ろう
45
水素または水素発生化合物を用いる炭化水素油の精製
02
含有炭化水素の骨格を変えることなく,かつ低沸点炭化水素に分解することなく,ヘテロ原子を除去するためのもの;ハイドロフィニッシング
04
使用する触媒によって特徴づけられるもの
12
結晶性アルミノけい酸塩,例.分子ふるい,を含有するもの
CPC:
B01J 27/19
B01J 23/882
B01J 27/188
B01J 37/0009
B01J 37/0201
B01J 37/03
B01J 37/20
B01J 37/28
B01J2523/00
C10G 45/06
C10G 45/08
C10G 45/12
C10G2300/202
出願人: 제이엑스 에네루기 가부시키가이샤
닛키 쇼쿠바이카세이 가부시키가이샤
発明者: 아라키 야스히로
요시다 마사노리
카가와 토모야스
타가와 쇼고
代理人: 특허법인원전
優先権情報: JP-P-2014-066309 27.03.2014 JP
発明の名称: (KO) 탄화수소유의 수소화 탈황 촉매
要約:
(KO) 종래보다도 고성능인 수소화 탈황 촉매로서, X선 회절분석에 의해 측정되는 베마이트(020) 면의 결정 구조를 나타내는 회절 피크 면적이, γ-알루미나(440) 면에 귀속되는 알루미늄 결정 구조를 나타내는 회절 피크 면적에 대하여, 1/10 이상인 담체에, 주기표 제VIA족 및 제VIII족으로부터 선택되는 적어도 1종의 금속 성분을 담지하여 이루어지는 수소화 탈황 촉매이며, 상기 제VIII족으로부터 선택되는 금속 성분이 제VIA족으로부터 선택되는 금속 성분에 대하여 몰비로 0.13∼0.22인 것을 특징으로 하는 탄화수소유의 수소화 탈황 촉매가 제공된다.
Also published as:
SG11201607664WVN50068ID2017/10388TH172302IN201617031834WO/2015/146822