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1. (JPWO2011125479) 偏光導光板、照明装置および投射型表示装置

官庁 : 日本
出願番号: 2012509396 出願日: 22.03.2011
公開番号: WO2011125479 公開日: 13.10.2011
公報種別: A1
IPC:
F21S 2/00
G02F 1/13357
G03B 21/14
F 機械工学;照明;加熱;武器;爆破
21
照明
S
非携帯用の照明装置またはそのシステム
2
メイングループ4/00~10/00または19/00に分類されない照明装置のシステム,例.モジュール式構造のもの
[IPC code unknown for ERROR IPC Code incorrect: invalid subgroup (0=>999999)!]
G 物理学
03
写真;映画;光波以外の波を使用する類似技術;電子写真;ホログラフイ
B
写真を撮影するためのまたは写真を投影もしくは直視するための装置または配置;光波以外の波を用いる類似技術を用いる装置または配置;そのための付属品
21
映写機または投映形式のビュアー;その付属品
14
細部
出願人: 日本電気株式会社
発明者: 齋藤 悟郎
今井 雅雄
棗田 昌尚
冨永 慎
代理人: 宮崎 昭夫
石橋 政幸
緒方 雅昭
優先権情報: 2010080792 31.03.2010 JP
発明の名称: (JA) 偏光導光板、照明装置および投射型表示装置
要約: front page image
(JA)

偏光導光板は、対向する面を備え、これら面の一方の面が出射面10aとされる導光体10と、導光体10の上記対向する面の他方の面に設けられた反射層12と、導光体10の出射面10a上に一定の方向に周期的に形成された複数の1/2波長板11と、導光体10内に、上記他方の面に沿って上記一定の方向に周期的に形成された複数の異方性屈折部13と、を有する。異方性屈折部13は、第1の偏光光に対する屈折率が導光体10の屈折率より小さく、かつ、第2の偏光光に対する屈折率が導光体10の屈折率より大きくなるように構成されている。


また、:
WO/2011/125479