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1. (JPWO2011125319) 送信装置、送信電力制御方法及び送信判定方法

官庁 : 日本
出願番号: 2012509312 出願日: 01.04.2011
公開番号: WO2011125319 公開日: 13.10.2011
特許番号: 5622840 特許付与日: 03.10.2014
公報種別: B2
IPC:
H04B 1/04
H04J 11/00
H04L 27/01
H04W 52/18
H 電気
04
電気通信技術
B
伝送
1
グループH04B3/00~H04B13/00の単一のグループに包含されない伝送方式の細部;伝送媒体によって特徴づけられない伝送方式の細部
02
送信機
04
回路
H 電気
04
電気通信技術
J
多重通信
11
直交多重化方式
H 電気
04
電気通信技術
L
デジタル情報の伝送,例.電信通信
27
搬送波変調方式
01
等化
H 電気
04
電気通信技術
W
無線通信ネットワーク
52
パワーマネージメント,例.送信電力制御またはパワーセービング
04
送信電力制御[2009.01]
18
特定のパラメータに基づく電力制御
出願人: パナソニック インテレクチュアル プロパティ コーポレーション オブ アメリカ
Panasonic Intellectual Property Corporation of America
発明者: 今村 大地
西尾 昭彦
中尾 正悟
岩井 敬
代理人: 鷲田 公一
優先権情報: 2010086989 05.04.2010 JP
発明の名称: (JA) 送信装置、送信電力制御方法及び送信判定方法
要約:
(JA)

送信装置が非連続帯域割当送信を行う場合でも、新たにパラメータを追加することなく、連続帯域割当送信を想定した送信電力制御方法を再利用することができ、更に、連続帯域割当送信を想定した場合と同程度のカバレッジ及びゲインを維持できる送信装置。この装置において、送信電力制御部(110)は、第1のモードの際、連続する帯域を想定して設定された送信電力制御方法に基づいて送信電力を設定し、第2のモードの際、複数のクラスタのうち最も低い帯域に割り当てられたクラスタ内の最も低い周波数と、複数のクラスタのうち最も高い帯域に割り当てられたクラスタ内の最も高い周波数とを両端とする第1の帯域の帯域幅を、第1のモードにおける連続する帯域の帯域幅として、送信電力制御方法に基づいて第1の電力を算出し、第1の帯域の帯域幅と複数のクラスタが割り当てられた第2の帯域の帯域幅との比、及び、第1の電力を用いて送信電力を算出する。


また、:
EP2557708US20130028214CN102812655WO/2011/125319