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1. (JP2012523849) 藻類から細胞内生成物および細胞塊および砕片を得るためのシステム、装置および方法、ならびにその誘導物および使用法

官庁 : 日本
出願番号: 2012507316 出願日: 20.04.2010
公開番号: 2012523849 公開日: 11.10.2012
公報種別: A
IPC:
C12M 1/42
C12P 1/00
C12N 1/12
C 化学;冶金
12
生化学;ビール;酒精;ぶどう酒;酢;微生物学;酵素学;突然変異または遺伝子工学
M
酵素学または微生物学のための装置
1
酵素学または微生物学のための装置
42
電気または波動エネルギー,例.磁気,音波,を用いて微生物または酵素を処理する装置
C 化学;冶金
12
生化学;ビール;酒精;ぶどう酒;酢;微生物学;酵素学;突然変異または遺伝子工学
P
発酵または酵素を使用して所望の化学物質もしくは組成物を合成する方法またはラセミ混合物から光学異性体を分離する方法
1
微生物または酵素を使用してのグループ3/00~39/00に分類されない化合物または組成物の製造;微生物または酵素を使用しての化合物または組成物の製造方法一般
C 化学;冶金
12
生化学;ビール;酒精;ぶどう酒;酢;微生物学;酵素学;突然変異または遺伝子工学
N
微生物または酵素;その組成物;微生物の増殖,保存,維持;突然変異または遺伝子工学;培地
1
微生物,例.原生動物;その組成物;微生物またはその組成物の増殖,維持,保存方法;微生物を含む組成物の単離または調製方法;そのための培地
12
単細胞藻類;そのための培地
出願人: オリジンオイル,インコーポレイテッド
発明者: エックルベリー,ニコラス,ディー.
グリーン,マイケル,フィリップ
フレイザー,スコット,アレキサンダー
代理人: 大野 聖二
金本 恵子
森田 耕司
田中 玲子
松任谷 優子
北野 健
伊藤 奈月
優先権情報: 61/170,698 20.04.2009 US
発明の名称: (JA) 藻類から細胞内生成物および細胞塊および砕片を得るためのシステム、装置および方法、ならびにその誘導物および使用法
要約:
(JA)

少なくとも1つの細胞内生成物(例えば、脂質、炭水化物、タンパク質など)を水性懸濁液中の藻類細胞から採取し、藻類細胞を含む水溶液から破裂した藻類細胞の塊および砕片を採取するシステムおよび方法は、電気回路を含む装置を利用する。この電気回路は、外側のアノード構造より小さい寸法を有する内側の構造(例えば、導電体)を密閉する外側のアノード構造(例えば、管)を含む。内側の構造はカソードとしての役割を果たす。螺旋状表面(銃のバレル内の「旋条」によく似ている、例えば、少なくとも1つのランド部によって分離された複数の溝)が、あるいは、両方の構造(例えば、外側の管と内側の導電体)に平行な電気絶縁アイソレータースペーサが、液封を提供し、アノード回路とカソード回路の間に間隔を形成する。これは、電気分布を均等にして、藻類細胞を含む水溶液の流路の短絡を防ぐために必要である。


また、:
AU2010239380CN102449155MX2011011035