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1. JP2022054828 - ロータ及びモータ

官庁
日本
出願番号 2020162057
出願日 28.09.2020
公開番号 2022054828
公開日 07.04.2022
公報種別 A
IPC
H02K 19/10
H電気
02電力の発電,変換,配電
K発電機,電動機
19同期電動機または発電機
02同期電動機
10多相用
H02K 1/24
H電気
02電力の発電,変換,配電
K発電機,電動機
1磁気回路の細部
06形,構成または構造を特徴とするもの
22磁気回路の回転部分
24突極付回転子鉄心
CPC
H02K 1/24
HELECTRICITY
02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
KDYNAMO-ELECTRIC MACHINES
1Details of the magnetic circuit
06characterised by the shape, form or construction
22Rotating parts of the magnetic circuit
24Rotor cores with salient poles ; ; Variable reluctance rotors
H02K 19/10
HELECTRICITY
02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
KDYNAMO-ELECTRIC MACHINES
19Synchronous motors or generators
02Synchronous motors
10for multi-phase current
出願人 株式会社小松製作所
発明者 林 竜也
土方 大樹
平間 浩之
代理人 特許業務法人酒井国際特許事務所
発明の名称
(JA) ロータ及びモータ
要約
(JA) 【課題】損失を低減し、効率を向上すること。
【解決手段】ロータ3は、ステータコアの内側に周方向に並んで配置されるロータコアピース7と、ロータコアピース7を固定するロータホルダ6と、ロータコアピース7をロータホルダ6に固定した状態で、ロータコアピース7及びロータホルダ6を軸方向の両側から挟むエンドプレート9と、を備え、ロータホルダ6は、ロータコアピース7の径方向内側及び周方向に隣り合うロータコアピース7の間の隙間に配置されている。
【選択図】図2

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