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1. JP2020083447 - 吊り下げデバイス及びパッケージ

官庁 日本
出願番号 2018225286
出願日 30.11.2018
公開番号 2020083447
公開日 04.06.2020
公報種別 A
IPC
B65D 25/20
B処理操作;運輸
65運搬;包装;貯蔵;薄板状または線条材料の取扱い
D物品または材料の貯蔵または輸送用の容器,例.袋,樽,びん,箱,缶,カートン,クレート,ドラム缶,広口びん,タンク,ホッパー,運送コンテナ;付属品,閉鎖具,または閉鎖具のための付属品;包装要素;包装体
25他の種類または形式の剛性または準剛性容器の細部
20外部の付属部分
G09F 1/08
G物理学
09教育;暗号方法;表示;広告;シール
F表示;広告;サイン;ラベルまたはネームプレート;シール
1折畳み可能または可撓性の材料からなる板紙またはその類似物からなる展示カード
08ある物の,例.広告するもの,全部あるいは一部の形を形取ったもの
出願人 ウエストロック・パッケージング・システムズ・エルエルシー
発明者 渋谷 克雄
代理人 村山 靖彦
実広 信哉
阿部 達彦
発明の名称
(JA) 吊り下げデバイス及びパッケージ
要約
(JA)

【課題】本発明の目的は、取り扱いやすい吊り下げデバイスを提供することにある。
【解決手段】包装体14の開口28a、28bに取り外し可能に取り付けられる吊り下げデバイス16であって、吊り下げデバイス16は、連結フラップ32と、連結フラップ32と連結されたトート本体34とを備え、連結フラップ32は包装体14の開口28a、28bと取り外し可能に係合する少なくとも1つの係合機構37を有し、少なくとも1つの係合機構37は、包装体14の開口28a、28bに配置される主タブ38a、38bと、主タブ38a、38bと連結された補助タブ40a、40bとを備え、主タブ38a、38aは連結フラップ32に仮想線周りにヒンジ式に連結されており、吊り下げデバイス16が展開された形態にあるときに補助タブ40a、40bは前記仮想線から主タブ38a、38bの延在方向とは反対方向に延在している吊り下げデバイス16。
【選択図】図1

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