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1. JP2020086375 - レンズユニット、レンズユニットの製造方法、対象物検出装置

官庁 日本
出願番号 2018225192
出願日 30.11.2018
公開番号 2020086375
公開日 04.06.2020
公報種別 A
IPC
G02B 7/02
G物理学
02光学
B光学要素,光学系,または光学装置
7光学要素用のマウント,調節手段,または光密結合
02レンズ用
G01S 7/481
G物理学
01測定;試験
S無線による方位測定;無線による航行;電波の使用による距離または速度の決定;電波の反射または再輻射を用いる位置測定または存在探知;その他の波を用いる類似の装置
7グループG01S13/00,G01S15/00,G01S17/00による方式の細部
48グループG01S17/00による方式のもの
481構造的特徴,例.光学素子の配列
出願人 オムロン株式会社
発明者 安藤 恵都
田原 泰三
金井 伸一
角谷 彰朗
小森 威和
代理人 奥村 秀行
発明の名称
(JA) レンズユニット、レンズユニットの製造方法、対象物検出装置
要約
(JA)

【課題】レンズを光学的に位置調整してベースに強固に取り付ける。
【解決手段】対象物検出装置に設けられるレンズユニット41は、対象物からの反射光が入射する受光レンズ16と、受光レンズ16が取り付けられる取付部30pを有するベース30とを備えている。受光レンズ16の端部には、脚部18が設けられている。取付部30pは、レンズ取付前に脚部18が2次元方向X、Zに位置調整可能となるように設けられている。また、取付部30pには、表面処理加工により複数の凹部30xと凸部30yとから成る凹凸部30zが設けられている。取付部30pと脚部18とは、凹凸部30zを介してレーザ溶着により結合されている。
【選択図】図5C

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