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1. JP2020089201 - 電気接続箱

官庁 日本
出願番号 2018224321
出願日 30.11.2018
公開番号 2020089201
公開日 04.06.2020
公報種別 A
IPC
H02G 3/16
H電気
02電力の発電,変換,配電
G電気ケーブルまたは電線の,もしくは光と電気の複合ケーブルまたは電線の据付け
3建物,同様の構造物,または車両の中あるいは上における,電気ケーブル,電線またはその保護チューブの敷設
02細部
08配電箱;接続または接合箱
16箱体内における電線接続端子の支持物と構造的に関連するもの
B60R 16/02
B処理操作;運輸
60車両一般
R他に分類されない車両,車両付属具,または車両部品
16電気回路または流体回路で,特に車両に適用されるものであって,他に分類されないもの;電気回路または流体回路の要素の配置で,特に車両に適用されるものであって,他に分類されないもの
02電気によるもの
H05K 9/00
H電気
05他に分類されない電気技術
K印刷回路;電気装置の箱体または構造的細部,電気部品の組立体の製造
9電場または磁場に対する装置または部品の遮へい
出願人 株式会社オートネットワーク技術研究所
住友電装株式会社
住友電気工業株式会社
発明者 角田 達哉
代理人 特許業務法人暁合同特許事務所
発明の名称
(JA) 電気接続箱
要約
(JA)

【課題】電気接続箱を軽量化しつつ製造コストを低減する。
【解決手段】電気接続箱10は、導電路を有し、電子部品15〜17が実装される回路基板11と、回路基板11の一面側を覆う導電性の第1シールドケース20と、回路基板11のうち、一面側とは反対側を覆う導電性の第2シールドケース25と、第1シールドケース20を覆う樹脂製の第1樹脂ケース40と、第2シールドケース25を覆う樹脂製の第2樹脂ケース45と、を備える。
【選択図】図4

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