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1. JP2020087152 - 車両制御装置、車両制御方法、及び車両追従走行システム

官庁 日本
出願番号 2018223105
出願日 29.11.2018
公開番号 2020087152
公開日 04.06.2020
公報種別 A
IPC
G08G 1/00
G物理学
08信号
G交通制御システム
1道路上の車両に対する交通制御システム
B60W 30/165
B処理操作;運輸
60車両一般
W異なる種類または異なる機能の車両用サブユニットの関連制御;ハイブリッド車両に特に適した制御システム;特定の単一のサブユニットの制御に関するものではない、特定の目的のための道路走行用車両の運動制御システム
30特定の単一のサブユニットの制御に関するものではない道路走行用車両の運動制御システムであって目的によって特徴づけられるもの(例.車両用サブユニットの関連制御を用いたシステムにおける目的)
14クルーズコントロール
16車間距離制御,例.先行する車両との距離を維持するもの
165先行車の走行軌跡に自動追従するもの,例.操舵制御によるもの、いわゆる「電子的牽引」
G08G 1/09
G物理学
08信号
G交通制御システム
1道路上の車両に対する交通制御システム
09可変の交通指令をあたえるための装置
出願人 日立オートモティブシステムズ株式会社
発明者 伊藤 博志
上野 健太郎
伊庭 達哉
代理人 小川 護晃
西山 春之
関谷 充司
発明の名称
(JA) 車両制御装置、車両制御方法、及び車両追従走行システム
要約
(JA)

【課題】非機械的連結による追従走行の隊列が長くなっても制御不安定、通信不安定を抑制できる、車両制御装置、車両制御方法、及び車両追従走行システムを提供する。
【解決手段】本発明の車両制御装置、車両制御方法、及び車両追従走行システムは、第1車両と、第1車両より後続の第2車両と、第2車両より後続の第3車両と、が非機械的に連結して追従走行する車両追従走行システムにおける第3車両において、第1車両の運動に関する第1の物理量を含む第1の車両情報と、第2車両の運動に関する第2の物理量を含む第2の車両情報と、を選択的に取得することを特徴としている。
【選択図】図4

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