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1. JP2020082303 - 食品スライサー及び冷凍肉塊用スライサー

官庁 日本
出願番号 2018222697
出願日 28.11.2018
公開番号 2020082303
公開日 04.06.2020
公報種別 A
IPC
B26D 1/46
B処理操作;運輸
26切断手工具;切断;切断機
D切断;穿孔,押抜,切抜,型抜または切断のための機械に共通の細部
1切断刃部の種類または動作によって特徴づけられた被加工材の切断;そのための装置または機械;そのための切断刃部
01被加工材とともに移動しない切断刃部を具備するもの
46無端帯刃またはそれに類似の刃を具備するもの
B26D 1/48
B処理操作;運輸
26切断手工具;切断;切断機
D切断;穿孔,押抜,切抜,型抜または切断のための機械に共通の細部
1切断刃部の種類または動作によって特徴づけられた被加工材の切断;そのための装置または機械;そのための切断刃部
01被加工材とともに移動しない切断刃部を具備するもの
46無端帯刃またはそれに類似の刃を具備するもの
48緊張手段を有するもの
B26D 1/50
B処理操作;運輸
26切断手工具;切断;切断機
D切断;穿孔,押抜,切抜,型抜または切断のための機械に共通の細部
1切断刃部の種類または動作によって特徴づけられた被加工材の切断;そのための装置または機械;そのための切断刃部
01被加工材とともに移動しない切断刃部を具備するもの
46無端帯刃またはそれに類似の刃を具備するもの
50複数の帯刃またはそれに類似の刃を有するもの
B26D 1/54
B処理操作;運輸
26切断手工具;切断;切断機
D切断;穿孔,押抜,切抜,型抜または切断のための機械に共通の細部
1切断刃部の種類または動作によって特徴づけられた被加工材の切断;そのための装置または機械;そのための切断刃部
01被加工材とともに移動しない切断刃部を具備するもの
46無端帯刃またはそれに類似の刃を具備するもの
54帯刃またはそれに類似の刃の案内
B26D 3/28
B処理操作;運輸
26切断手工具;切断;切断機
D切断;穿孔,押抜,切抜,型抜または切断のための機械に共通の細部
3切断加工の種類によって特徴づけられた切断作業;そのための装置
28被加工材を層状に分割するもの;切断により層状物を相互に分離するもの
B26D 7/18
B処理操作;運輸
26切断手工具;切断;切断機
D切断;穿孔,押抜,切抜,型抜または切断のための機械に共通の細部
7切断,切抜,型抜,打抜,穴あけ,または切断刃以外の手段による切断装置の細部
18成形品または切屑を排出させる装置
出願人 株式会社なんつね
発明者 秋田 和樹
柿本 雄飛
代理人 藤田 邦彦
藤田 典彦
発明の名称
(JA) 食品スライサー及び冷凍肉塊用スライサー
要約
(JA)

【課題】相対往復移動のいずれにおいても食肉を切断可能であり、帯刃の位置調整や蛇行調整を適切に行い得る帯刃を備えたスライサーを提供するものである。
【解決手段】往復運動により切断対象物Sを切断する食品スライサー1であって、切断部10は、刃体と背体とを有する2条の帯刃を、互いに背体を向けて並列配置する一対の帯刃であって、前記2条の帯刃の各々背体間に位置調整手段を配置し、蛇行調整手段を配置した食品スライサー。
【選択図】図1

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