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1. JP2020085733 - ガスセンサ

官庁 日本
出願番号 2018222587
出願日 28.11.2018
公開番号 2020085733
公開日 04.06.2020
公報種別 A
IPC
G01N 27/409
G物理学
01測定;試験
N材料の化学的または物理的性質の決定による材料の調査または分析
27電気的,電気化学的,または磁気的手段の利用による材料の調査または分析
26電気化学的変量の調査によるもの;電解または電気泳動の利用によるもの
403セルと電極の組合せ
406固体電解質を有するセルおよびプローブ
407気体の調査または分析のためのもの
409酸素濃淡電池
G01N 27/41
G物理学
01測定;試験
N材料の化学的または物理的性質の決定による材料の調査または分析
27電気的,電気化学的,または磁気的手段の利用による材料の調査または分析
26電気化学的変量の調査によるもの;電解または電気泳動の利用によるもの
403セルと電極の組合せ
406固体電解質を有するセルおよびプローブ
407気体の調査または分析のためのもの
41酸素ポンピングセル
G01N 27/416
G物理学
01測定;試験
N材料の化学的または物理的性質の決定による材料の調査または分析
27電気的,電気化学的,または磁気的手段の利用による材料の調査または分析
26電気化学的変量の調査によるもの;電解または電気泳動の利用によるもの
416システム
G01N 27/419
G物理学
01測定;試験
N材料の化学的または物理的性質の決定による材料の調査または分析
27電気的,電気化学的,または磁気的手段の利用による材料の調査または分析
26電気化学的変量の調査によるもの;電解または電気泳動の利用によるもの
416システム
417固体電解質を有するセルおよびプローブを用いるもの
419酸素ポンピングセルと酸素濃淡電池の組合せにより電圧または電流を測定するもの
出願人 株式会社デンソー
発明者 澤田 高志
代理人 特許業務法人あいち国際特許事務所
発明の名称
(JA) ガスセンサ
要約
(JA)

【課題】センサ素子の、大気に晒される電極を、水及び被毒物質から保護することができるガスセンサを提供する。
【解決手段】ガスセンサ1は、検出対象ガスGに晒される検知部21及び大気Aが導入される大気導入部361を有するセンサ素子2と、センサ素子2に導入される大気Aが通気口461を介して取り込まれる大気カバー46とを備える。大気カバー46内における、通気口461と大気導入部361との間の大気経路460には、大気A中の水を撥水する機能を有する第1フィルタ部と、大気A中の被毒物質を吸着する機能を有する第2フィルタ部とによる二層大気フィルタ5が設けられている。
【選択図】図1

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