処理中

しばらくお待ちください...

設定

設定

出願の表示

1. JP2020083719 - テーブル

官庁 日本
出願番号 2018222559
出願日 28.11.2018
公開番号 2020083719
公開日 04.06.2020
公報種別 A
IPC
C03B 33/03
C化学;冶金
03ガラス;鉱物またはスラグウール
Bガラス、鉱物またはスラグウールの製造または成形;または、ガラス、鉱物またはスラグウールの製造または成形における補助プロセス
33冷えたガラスの切断
02板ガラスの切断または欠き;そのための装置あるいは機械
023水平位置にある板ガラス
03ガラス切断テーブル;切断または破断作業中,板ガラスを移動させるまたは取り扱うための装置
出願人 日本電気硝子株式会社
発明者 奥 隼人
山木 茂
代理人 城村 邦彦
熊野 剛
友廣 真一
発明の名称
(JA) テーブル
要約
(JA)

【課題】ガラス板に所定の処理を行う際に、大寸法のガラス板であっても、ガラス板の位置決めを低コストで実現するテーブルの提供。
【解決手段】ガラス板Gに所定の処理を行うために、ガラス板Gが載置される載置部2xを有するテーブル2であって、載置部2xが、X方向に沿って長尺な第一凸条部2aと、Y方向に沿って長尺な第二凸条部2bと、を備え、前記ガラス板Gが矩形状をなし、前記第一凸条部の前記接触部が、前記ガラス板の対向する一対の辺に沿って延び、前記第二凸条部の前記接触部が、前記ガラス板の対向する他の一対の辺に沿って延びる。
【選択図】図1

他の公開