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1. JP2020089135 - 送電装置、送電装置の制御方法及びプログラム

官庁 日本
出願番号 2018222508
出願日 28.11.2018
公開番号 2020089135
公開日 04.06.2020
公報種別 A
IPC
H02J 50/80
H電気
02電力の発電,変換,配電
J電力給電または電力配電のための回路装置または方式;電気エネルギーを蓄積するための方式
50ワイヤレスで電力給電または電力配電を行うための回路装置または方式
80送電装置と受電装置の間での電力の給電または配電に関するデータの交換を含むもの
H02J 7/00
H電気
02電力の発電,変換,配電
J電力給電または電力配電のための回路装置または方式;電気エネルギーを蓄積するための方式
7電池の充電または減極または電池から負荷への電力給電のための回路装置
H02J 50/12
H電気
02電力の発電,変換,配電
J電力給電または電力配電のための回路装置または方式;電気エネルギーを蓄積するための方式
50ワイヤレスで電力給電または電力配電を行うための回路装置または方式
10誘導結合を用いるもの
12共振方式による
H02J 50/20
H電気
02電力の発電,変換,配電
J電力給電または電力配電のための回路装置または方式;電気エネルギーを蓄積するための方式
50ワイヤレスで電力給電または電力配電を行うための回路装置または方式
20マイクロ波や高周波【RF】を用いるもの
H02J 50/30
H電気
02電力の発電,変換,配電
J電力給電または電力配電のための回路装置または方式;電気エネルギーを蓄積するための方式
50ワイヤレスで電力給電または電力配電を行うための回路装置または方式
30光を用いるもの,例.レーザー
H04B 5/02
H電気
04電気通信技術
B伝送
5近接電磁界伝送方式,例.誘導ループ型
02送受信機を用いるもの
出願人 キヤノン株式会社
発明者 佐藤 亮輔
代理人 阿部 琢磨
黒岩 創吾
発明の名称
(JA) 送電装置、送電装置の制御方法及びプログラム
要約
(JA)

【課題】NFCの規格に基づく通信を行う受電装置が、適切に受電を行うことができるようにする。
【解決手段】受電装置に電力を送電する送電手段103と、受電装置を検出する第1検出手段(第1通信部104)と、NFCの規格に基づく通信を行う装置を検出する第2検出手段(第2通信部106)と、前記第1検出手段(第1通信部104)により検出された受電装置と、第2検出手段(第2通信部106)により検出されたNFCの規格に基づく通信を行う装置とが同一の装置であるか否かを判定する判定手段を備える。制御部101は、第1検出手段(第1通信部104)との通信により検出された受電装置と、第2検出手段(第2通信部106)との通信により検出されたNFCの規格に基づく通信を行う装置とが同一の装置である場合は、同一の装置でない場合よりも、高い電力で送電を行うように、送電部103を制御する。
【選択図】図1

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