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1. JP2020088640 - トラフィックモニタリング方法、トラフィックモニタリング装置、及びプログラム

官庁 日本
出願番号 2018221323
出願日 27.11.2018
公開番号 2020088640
公開日 04.06.2020
公報種別 A
IPC
H04L 12/70
H電気
04電気通信技術
Lデジタル情報の伝送,例.電信通信
12データ交換ネットワーク
70パケット交換方式
CPC
H04L 41/142
HELECTRICITY
04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
LTRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
41Arrangements for maintenance or administration or management of packet switching networks
14involving network analysis or design, e.g. simulation, network model or planning
142using statistical or mathematical methods
H04L 43/062
HELECTRICITY
04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
LTRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
43Arrangements for monitoring or testing packet switching networks
06Report generation
062for traffic related reporting
出願人 日本電信電話株式会社
発明者 間野 暢
益谷 仁士
市川 潤紀
代理人 岡田 賢治
今下 勝博
発明の名称
(JA) トラフィックモニタリング方法、トラフィックモニタリング装置、及びプログラム
要約
(JA)

【課題】マルチコア環境における各コアのデータ構造に対して、データ構造の再構築、データ構造の検索処理、およびRSS機能の調整を行うことなく、これらを効率的に合併できるトラフィックモニタリング方法、トラフィックモニタリング装置及びプログラムを提供することを目的とする。
【解決手段】本発明に係るトラフィックモニタリング方法は、各コアが形成したデータ構造の要素をアイテム毎に比較し、当該要素内の統計値をいずれか一つの要素にまとめるとともに、他の要素の統計値をゼロとすることとした。データ構造の合併時に統計値がゼロである要素を無視することで、データ構造間の重複要素を除去することができる。
【選択図】図12

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