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1. JP2020081342 - 吸収性物品

官庁 日本
出願番号 2018219701
出願日 22.11.2018
公開番号 2020081342
公開日 04.06.2020
公報種別 A
IPC
A61F 13/42
A生活必需品
61医学または獣医学;衛生学
F血管へ埋め込み可能なフィルター;補綴;人体の管状構造を開存させるまたは虚脱を防ぐ装置,例.ステント;整形外科用具,看護用具または避妊用具;温湿布;目または耳の治療または保護;包帯;被覆用品または吸収性パッド;救急箱
13包帯または被覆用品;吸収性パッド
15吸収パッド,例.身体の外部または内部に使用する月経用ナプキン,スワブまたはタンポン;吸収パッドの支持または止める手段;タンポンアプリケーター
42湿り表示器または警報器を有するもの
A61F 5/44
A生活必需品
61医学または獣医学;衛生学
F血管へ埋め込み可能なフィルター;補綴;人体の管状構造を開存させるまたは虚脱を防ぐ装置,例.ステント;整形外科用具,看護用具または避妊用具;温湿布;目または耳の治療または保護;包帯;被覆用品または吸収性パッド;救急箱
5骨または関節の手術によらない処置のための整形外科的方法または用具;看護用具
44尿,糞便,経血または他の排泄物を受けるために患者が身につける装置;人工肛門用具
A61F 13/53
A生活必需品
61医学または獣医学;衛生学
F血管へ埋め込み可能なフィルター;補綴;人体の管状構造を開存させるまたは虚脱を防ぐ装置,例.ステント;整形外科用具,看護用具または避妊用具;温湿布;目または耳の治療または保護;包帯;被覆用品または吸収性パッド;救急箱
13包帯または被覆用品;吸収性パッド
15吸収パッド,例.身体の外部または内部に使用する月経用ナプキン,スワブまたはタンポン;吸収パッドの支持または止める手段;タンポンアプリケーター
53吸収体に特徴があるもの
A61F 13/532
A生活必需品
61医学または獣医学;衛生学
F血管へ埋め込み可能なフィルター;補綴;人体の管状構造を開存させるまたは虚脱を防ぐ装置,例.ステント;整形外科用具,看護用具または避妊用具;温湿布;目または耳の治療または保護;包帯;被覆用品または吸収性パッド;救急箱
13包帯または被覆用品;吸収性パッド
15吸収パッド,例.身体の外部または内部に使用する月経用ナプキン,スワブまたはタンポン;吸収パッドの支持または止める手段;タンポンアプリケーター
53吸収体に特徴があるもの
531吸収体の厚み方向に均質の組成になっているもの
532吸収体の面が均質でないもの
A61F 13/537
A生活必需品
61医学または獣医学;衛生学
F血管へ埋め込み可能なフィルター;補綴;人体の管状構造を開存させるまたは虚脱を防ぐ装置,例.ステント;整形外科用具,看護用具または避妊用具;温湿布;目または耳の治療または保護;包帯;被覆用品または吸収性パッド;救急箱
13包帯または被覆用品;吸収性パッド
15吸収パッド,例.身体の外部または内部に使用する月経用ナプキン,スワブまたはタンポン;吸収パッドの支持または止める手段;タンポンアプリケーター
53吸収体に特徴があるもの
534吸収体の厚み方向に不均質な組成になっているもの
537一方向あるいは一つの面内において,流れやすくする,または流れにくくする層に特徴があるもの,例.ウィッキング層
A61F 13/539
A生活必需品
61医学または獣医学;衛生学
F血管へ埋め込み可能なフィルター;補綴;人体の管状構造を開存させるまたは虚脱を防ぐ装置,例.ステント;整形外科用具,看護用具または避妊用具;温湿布;目または耳の治療または保護;包帯;被覆用品または吸収性パッド;救急箱
13包帯または被覆用品;吸収性パッド
15吸収パッド,例.身体の外部または内部に使用する月経用ナプキン,スワブまたはタンポン;吸収パッドの支持または止める手段;タンポンアプリケーター
53吸収体に特徴があるもの
539吸収性がある層同士の,または吸収性がある層と外側の層との間の結合に特徴があるもの
出願人 ユニ・チャーム株式会社
発明者 磯貝 友美
深山 拓也
坂口 智
代理人 一色国際特許業務法人
発明の名称
(JA) 吸収性物品
要約
(JA)

【課題】便の水分が吸収体をスムーズに透過し、便の水分を便インジケータまで到達させることが可能な吸収性物品を提供すること。
【解決手段】展開状態の平面視にて、長手方向と幅方向と厚さ方向とを有し、液吸収性の吸収体(21)と、便と接触することにより所定の反応を呈する便インジケータ(40)とを有する吸収性物品(1)であって、前記吸収体(21)は、前記幅方向の中央部に低坪量部(21A)を有し、前記低坪量部(21A)の坪量は、前記低坪量部(21A)に前記幅方向の外側から隣接する領域(21B)の坪量よりも低く、前記便インジケータ(40)は、前記吸収体(21)の前記厚さ方向の非肌側に設けられており、前記便インジケータ(40)と前記低坪量部(21A)とは、前記長手方向及び前記幅方向において重複する部分を有する吸収性物品。
【選択図】図2

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