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1. JP2020087666 - 接続モジュール

官庁 日本
出願番号 2018219299
出願日 22.11.2018
公開番号 2020087666
公開日 04.06.2020
公報種別 A
IPC
H01M 2/20
H電気
01基本的電気素子
M化学的エネルギーを電気的エネルギーに直接変換するための方法または手段,例.電池
2発電要素以外の部分の構造の細部またはその製造方法
20素電池に関する導電接続
H01M 2/34
H電気
01基本的電気素子
M化学的エネルギーを電気的エネルギーに直接変換するための方法または手段,例.電池
2発電要素以外の部分の構造の細部またはその製造方法
20素電池に関する導電接続
34誤用または誤放電を防止する装置をもつもの
出願人 株式会社オートネットワーク技術研究所
住友電装株式会社
住友電気工業株式会社
住友電工プリントサーキット株式会社
トヨタ自動車株式会社
発明者 高橋 秀夫
高瀬 慎一
下田 洋樹
長峰 浩一
上田 真之
内田 淑文
津曲 隆行
代理人 特許業務法人暁合同特許事務所
発明の名称
(JA) 接続モジュール
要約
(JA)

【課題】組み付け作業性を向上できる接続モジュールを提供することを目的とする。
【解決手段】接続モジュール1Aは、FPC20と、FPC20に接続されて隣り合う蓄電素子150の電極端子151A、151B同士を接続する複数のバスバー10とを備える。FPC20が、バスバー10が接続される第1配線部31A、第2バスバー配置部33Bおよび第3バスバー配置部33Cを備えている。また、FPC20が、第2バスバー配置部33Bから連なり、第1配線部31Aおよび第3バスバー配置部33Cに対して近接−離間する方向の伸縮が許容された第2伸縮部32Bと、第3バスバー配置部33Cから連なり、第2バスバー配置部33Bに対して近接−離間する方向の伸縮が許容された第3伸縮部32Cとを備えている。
【選択図】図1

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