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1. JP2020088515 - 光通信ノード

官庁 日本
出願番号 2018217699
出願日 20.11.2018
公開番号 2020088515
公開日 04.06.2020
公報種別 A
IPC
H04J 14/02
H電気
04電気通信技術
J多重通信
14光学的多重化方式
02波長分割多重化方式
G02F 1/31
G物理学
02光学
F光の強度,色,位相,偏光または方向の制御,例.スイッチング,ゲーテイング,変調または復調のための装置または配置の媒体の光学的性質の変化により,光学的作用が変化する装置または配置;そのための技法または手順;周波数変換;非線形光学;光学的論理素子;光学的アナログ/デジタル変換器
1独立の光源から到達する光の強度,色,位相,偏光または方向の制御のための装置または配置,例.スィッチング,ゲーテイングまたは変調;非線形光学
29光ビームの位置または方向の制御のためのもの,すなわち偏向
31ディジタル偏向装置
H04B 10/291
H電気
04電気通信技術
B伝送
10無線波以外の電磁波,例.赤外線,可視光または紫外線,を使用する,または微粒子放射線,例.量子通信,を使用する伝送方式
29中継局
291処理または増幅が主信号の光形態からの変換なしに行われるもの
出願人 日本電信電話株式会社
発明者 妹尾 和則
鈴木 賢哉
山口 慶太
水野 隆之
小野 浩孝
橋本 俊和
宮本 裕
代理人 特許業務法人 志賀国際特許事務所
発明の名称
(JA) 光通信ノード
要約
(JA)

【課題】低損失且つ接続作業の労力と時間を削減可能な光通信ノードを提供する。
【解決手段】Drop側及びAdd側のうち一方側の前記方路に接続されたa番目の前記波長選択スイッチにおけるb番目の前記出力ポートの第1接続番号がf(a,b,k)で表現され、Drop側及びAdd側のうち他方側の前記方路に接続されたc番目の前記波長選択スイッチにおけるd番目の前記出力ポートの第2接続番号がg(c,d,k)で表現されるとき、f(a,b,k)≠g(c,d,k)となる。
【選択図】図3

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