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1. JP2020086039 - 弾性ローラ

官庁 日本
出願番号 2018217641
出願日 20.11.2018
公開番号 2020086039
公開日 04.06.2020
公報種別 A
IPC
G03G 15/08
G物理学
03写真;映画;光波以外の波を使用する類似技術;電子写真;ホログラフイ
Gエレクトログラフィー;電子写真;マグネトグラフィー
15帯電像を用いる電子写真法用の装置
06現像装置
08固体現像剤を用いる装置,例.粉末現像剤を用いる装置
F16C 13/00
F機械工学;照明;加熱;武器;爆破
16機械要素または単位;機械または装置の効果的機能を生じ維持するための一般的手段
C軸;たわみ軸;たわみ被覆の中で運動を伝達するための機械的な手段;クランク軸機構の要素;ピボット;枢着;伝動装置,継ぎ手,クラッチまたはブレーキ要素以外の回転工学の要素;軸受
13ロール,ドラム,円板等;そのための軸受けはまた取り付け具
出願人 信越ポリマー株式会社
発明者 森 雄作
宇都宮 沙織
▲高▼梨 寛之
竹内 朋晴
代理人 坂本 智弘
発明の名称
(JA) 弾性ローラ
要約
(JA)

【課題】フィルミングの発生が良好に抑制されるとともに、製造にあたっての作業性に優れ、良好な生産性を有する弾性ローラを提供する。
【解決手段】軸体と、軸体の外周面上に設けられる弾性層と、弾性層より外側に設けられる表層と、を備え、表層が、下記(A)成分から(D)成分の混合物を塗布して硬化したものである、弾性ローラ;(A)両末端変性シリコーンオイル及びイソシアネート化合物を含む組成物を重合したバインダー主剤、(B)ブロックイソシアネート化合物、(C)粒子径が0.2μm以上10μm以下である、シリコーンゴム粒子及び/又はアクリル粒子、(D)希釈溶剤。
【選択図】図1

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