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1. JP2020087595 - 照明装置

官庁 日本
出願番号 2018217279
出願日 20.11.2018
公開番号 2020087595
公開日 04.06.2020
公報種別 A
IPC
F21S 9/03
F機械工学;照明;加熱;武器;爆破
21照明
S非携帯用の照明装置;そのシステム;車両外部に特に適合する車両照明
9電源が組み込まれた照明装置;電源が組み込まれた照明装置をつかったシステム
02電源が電池または蓄電池であるもの
03光にさらすことで再充電できるもの
F21S 9/02
F機械工学;照明;加熱;武器;爆破
21照明
S非携帯用の照明装置;そのシステム;車両外部に特に適合する車両照明
9電源が組み込まれた照明装置;電源が組み込まれた照明装置をつかったシステム
02電源が電池または蓄電池であるもの
H01M 2/10
H電気
01基本的電気素子
M化学的エネルギーを電気的エネルギーに直接変換するための方法または手段,例.電池
2発電要素以外の部分の構造の細部またはその製造方法
10装着;懸架装置;緩衝装置;輸送または運搬装置;保持装置
H01M 2/30
H電気
01基本的電気素子
M化学的エネルギーを電気的エネルギーに直接変換するための方法または手段,例.電池
2発電要素以外の部分の構造の細部またはその製造方法
20素電池に関する導電接続
30端子
H01M 10/04
H電気
01基本的電気素子
M化学的エネルギーを電気的エネルギーに直接変換するための方法または手段,例.電池
10二次電池;その製造
04構造または製造一般
H01M 10/0585
H電気
01基本的電気素子
M化学的エネルギーを電気的エネルギーに直接変換するための方法または手段,例.電池
10二次電池;その製造
05非水電解質二次電池
058構造または製造
0585板状電極を有する二次電池
出願人 日本電信電話株式会社
発明者 小野 陽子
蓑輪 浩伸
阪本 周平
小松 武志
代理人 三好 秀和
工藤 理恵
発明の名称
(JA) 照明装置
要約
(JA)

【課題】照明装置のデザイン性を改善する。
【解決手段】照明装置100は、光源6から放射される光の光路上に配置され、自体の一部又は全体に光源6を駆動する光透過性電池7を含む側面の光透過性ガラス2〜5と、透明導電膜を含む底面の光透過性ガラス1と、を備え、光透過性電池7は、一対の透明導電膜層に接触し、一対の透明導電膜層は、光源6に接続されている。また、一対の透明導電膜は、底面の光透過性ガラス1の表面に形成された平行な直線状の一対の溝9a,9bの内側に形成され、光透過性電池7の平板状の正極タブ8aと負極タブ8bは、一対の溝9a,9bにそれぞれ嵌合する。
【選択図】図1

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