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1. JP2020084459 - 作業機を含む作業機械を自動制御するためのシステム及び方法

官庁 日本
出願番号 2018216703
出願日 19.11.2018
公開番号 2020084459
公開日 04.06.2020
公報種別 A
IPC
E02F 9/20
E固定構造物
02水工;基礎;土砂の移送
F掘削;土砂の移送
9グループE02F3/00~E02F7/00に属するものに限定されない掘削機または土砂移送機械の部品
20駆動体;制御装置
E02F 3/85
E固定構造物
02水工;基礎;土砂の移送
F掘削;土砂の移送
3掘削機;土砂移送機械
04動力駆動によるもの
76グレーダー,ブルドーザ,またはスクレーパー板またはプラウのような要素を有するその他の類似物;地ならし装置
80構成部品
84そのための駆動体または制御装置
85水圧または空気圧方式の応用
CPC
E02F 9/20
EFIXED CONSTRUCTIONS
02HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
FDREDGING; SOIL-SHIFTING
9Component parts of dredgers or soil-shifting machines, not restricted to one of the kinds covered by groups E02F3/00 - E02F7/00
20Drives; Control devices
出願人 株式会社小松製作所
発明者 ▲高▼岡 志尚
代理人 新樹グローバル・アイピー特許業務法人
発明の名称
(JA) 作業機を含む作業機械を自動制御するためのシステム及び方法
要約
(JA)

【課題】本発明の目的は、作業機械の自動制御によって仕上がり品質の良好な掘削を行うことにある。
【解決手段】プロセッサは、掘削中に作業機にかかる負荷に基づいて、負荷を軽減するように作業機械を動作させる負荷軽減制御を実行する。プロセッサは、掘削中に作業機にかかる負荷が所定の閾値以上になったときの作業機械の位置を基準位置として記録する。プロセッサは、基準位置に基づいて次の開始位置を決定する。プロセッサは、次の開始位置から次の掘削を開始するように作業機械を制御する。
【選択図】図13

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