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1. JP2020084458 - 作業機を含む作業機械を自動制御するためのシステム及び方法

官庁 日本
出願番号 2018216702
出願日 19.11.2018
公開番号 2020084458
公開日 04.06.2020
公報種別 A
IPC
E02F 9/20
E固定構造物
02水工;基礎;土砂の移送
F掘削;土砂の移送
9グループE02F3/00~E02F7/00に属するものに限定されない掘削機または土砂移送機械の部品
20駆動体;制御装置
E02F 3/85
E固定構造物
02水工;基礎;土砂の移送
F掘削;土砂の移送
3掘削機;土砂移送機械
04動力駆動によるもの
76グレーダー,ブルドーザ,またはスクレーパー板またはプラウのような要素を有するその他の類似物;地ならし装置
80構成部品
84そのための駆動体または制御装置
85水圧または空気圧方式の応用
出願人 株式会社小松製作所
発明者 ▲高▼岡 志尚
代理人 新樹グローバル・アイピー特許業務法人
発明の名称
(JA) 作業機を含む作業機械を自動制御するためのシステム及び方法
要約
(JA)

【課題】本発明の目的は、作業機械を自動制御することによって掘削壁を掘削するシステム及び方法を提供することにある。
【解決手段】プロセッサは、通常掘削モードと壁掘削モードとを選択的に実行して作業機械を制御する。プロセッサは、壁掘削モードが実行された場合、掘削壁の始端の位置を示す始端位置データを取得する。プロセッサは、掘削壁の始端の位置に基づいて掘削開始位置を決定する。プロセッサは、作業機械を制御して、掘削開始位置から掘削壁の掘削を行うように、作業機械を制御する。
【選択図】図7

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