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1. JP2020085983 - 光接続構造およびその製造方法

官庁 日本
出願番号 2018216256
出願日 19.11.2018
公開番号 2020085983
公開日 04.06.2020
公報種別 A
IPC
G02B 6/26
G物理学
02光学
B光学要素,光学系,または光学装置
6ライトガイド;ライトガイドおよびその他の光素子,例.カップリング,からなる装置の構造的細部
24ライトガイドのための結合
26光学的結合手段
G02B 6/12
G物理学
02光学
B光学要素,光学系,または光学装置
6ライトガイド;ライトガイドおよびその他の光素子,例.カップリング,からなる装置の構造的細部
10光導波路型のもの
12集積回路型のもの
G02B 6/126
G物理学
02光学
B光学要素,光学系,または光学装置
6ライトガイド;ライトガイドおよびその他の光素子,例.カップリング,からなる装置の構造的細部
10光導波路型のもの
12集積回路型のもの
126偏光効果を用いるもの
G02B 6/13
G物理学
02光学
B光学要素,光学系,または光学装置
6ライトガイド;ライトガイドおよびその他の光素子,例.カップリング,からなる装置の構造的細部
10光導波路型のもの
12集積回路型のもの
13製造方法に特徴のある集積光回路
G02B 6/27
G物理学
02光学
B光学要素,光学系,または光学装置
6ライトガイド;ライトガイドおよびその他の光素子,例.カップリング,からなる装置の構造的細部
24ライトガイドのための結合
26光学的結合手段
27偏光選択調節手段を有するもの
G02B 6/32
G物理学
02光学
B光学要素,光学系,または光学装置
6ライトガイド;ライトガイドおよびその他の光素子,例.カップリング,からなる装置の構造的細部
24ライトガイドのための結合
26光学的結合手段
32レンズ集光手段を有するもの
出願人 日本電信電話株式会社
発明者 齊藤 洋平
鹿間 光太
阿部 淳
荒武 淳
代理人 山川 茂樹
小池 勇三
山川 政樹
発明の名称
(JA) 光接続構造およびその製造方法
要約
(JA)

【課題】多大なコストや製造時間を必要とせずに、光回路の中の光導波路途中に、伝播損失を抑制して光学素子を配置する。
【解決手段】第1光導波路101と、第2光導波路102と、光学素子103とを備える。第1光導波路101は、一端側に形成された第1光入出射端104を備える。また、第2光導波路102は、一端側に形成された第2光入出射端105を備える。第1光導波路101の一端側と第2光導波路102の一端側とは、向かい合って配置されている。光学素子103は、第1光導波路101と第2光導波路102との間で、第1光入出射端104および第2光入出射端105に接して配置されている。
【選択図】 図1

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