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1. JP6700504 - 立体像表示装置及び立体像表示方法

官庁 日本
出願番号 2020513663
出願日 10.12.2019
公開番号 6700504
公開日 07.05.2020
特許番号 6700504
特許付与日 07.05.2020
公報種別 B1
IPC
G02B 30/00
G物理学
02光学
B光学要素,光学系,または光学装置
303次元効果,例.立体視画像,を生ずる光学系または装置
G03B 35/16
G物理学
03写真;映画;光波以外の波を使用する類似技術;電子写真;ホログラフイ
B写真を撮影するためのまたは写真を投影もしくは直視するための装置または配置;光波以外の波を用いる類似技術を用いる装置または配置;そのための付属品
35立体写真
16順次観察によるもの
H04N 13/302
H電気
04電気通信技術
N画像通信,例.テレビジョン
13立体視ビデオシステム;マルチビュービデオシステム;その細部
30画像再生装置
302専用メガネを利用しないで視聴するためのもの,すなわち,裸眼立体視ディスプレイを用いるもの
H04N 13/354
H電気
04電気通信技術
N画像通信,例.テレビジョン
13立体視ビデオシステム;マルチビュービデオシステム;その細部
30画像再生装置
3493以上の幾何学的な視点位置を視聴者トラッキング無しで表示するためのマルチビューディスプレイ
354順に表示するためのもの
出願人 株式会社アスカネット
発明者 大坪 誠
代理人 中前 富士男
優先権情報 2018231667 11.12.2018 JP
発明の名称
(JA) 立体像表示装置及び立体像表示方法
要約
(JA)

本発明の立体表示装置は、分割された各区画に複数の微小画像(14)を有する小画像(12a〜12d)が表示されるディスプレイ(11)と、微小画像(14)単位で並べて配置され、微小画像(14)単位でオンオフして、各区画を小画像(12a〜12d)毎に時分割する第1のメカニカルシャッター(17)を有し、ディスプレイ(11)の前面に配置されるシャッターパネル(16)と、第1のメカニカルシャッター(17)がオン時に通過する各小画像(12a〜12d)からの光を結像させる結像手段(24)が並べて配置された結像パネル(23)とを有し、各小画像(12a〜12d)は表示する立体像の一部を形成し、小画像(12a〜12d)毎に結像手段(24)を有し、各小画像(12a〜12d)は分散配置された複数の微小画像(14)からなり、各結像手段(24)は対応する小画像(12a〜12d)の中心領域を通る軸上にある。

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