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1. JP2020091039 - ガスタービンの燃焼器及びこれを備えたガスタービン

官庁 日本
出願番号 2018226203
出願日 03.12.2018
公開番号 2020091039
公開日 28.06.2019
特許番号 6546334
特許付与日 28.06.2019
公報種別 B1
IPC
F23R 3/28
F機械工学;照明;加熱;武器;爆破
23燃焼装置;燃焼方法
R高圧または高速の燃焼生成物の生成,例.ガスタービン燃焼室
3液体またはガス状燃料を用いる連続燃焼室
28燃料供給に特徴のあるもの
F23R 3/08
F機械工学;照明;加熱;武器;爆破
23燃焼装置;燃焼方法
R高圧または高速の燃焼生成物の生成,例.ガスタービン燃焼室
3液体またはガス状燃料を用いる連続燃焼室
02空気またはガス流の形態に特徴のあるもの
04空気入口装置
06炎管に沿う開孔の配置
08環状炎管のセクション間にあるもの,例.伸縮自在部分をもつ炎管
出願人 三菱日立パワーシステムズ株式会社
発明者 谷口 健太
藤本 喜敏
小割 達也
福岡 良太
代理人 誠真IP特許業務法人
発明の名称
(JA) ガスタービンの燃焼器及びこれを備えたガスタービン
要約
(JA)

【課題】簡素な構成で、熱膨張に起因する応力集中を緩和可能なガスタービンの燃焼器及びこれを備えたガスタービンを提供する。
【解決手段】ガスタービンの燃焼器は、ケーシングに取り付けられるフランジ部と、前記フランジ部から燃焼器の軸方向に沿って延びる環状の延長部と、前記フランジ部に接続される第1端、および、前記延長部の外周面に接続される第2端を有し、前記延長部の径方向外側において前記第1端から前記第2端まで延在する管部と、前記管部、及び、前記延長部の内部に設けられた通路を介して燃料の供給を受けるように構成された少なくとも1本の燃料ノズルと、を備える。
【選択図】 図3

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